ぐだぐだ。

毒にも薬にもならないハナシ

助けてビオフェルミン

 

 

 

お腹が痛いです。こんばんは。

そんなことばかりですね、トホホ。

 

 

 

消化が良すぎるんですよ。

腸の動きが活発と言いますか。

 

 

 

ちょっと落ち着いてくれ、と。

 

 

 

 

そんなこんなでここ最近

見えない敵と戦ってたんですけど

ついに折り合いがついたので

ひさしぶりにつらつら。

 

 

 

なんか急に人を信じることが嫌になって

何もかも投げ出したい気持ちでいっぱいだったんだけど

よくよく考えてみたら別に大した問題ではないなあと。

そんなことに気づきまして。

 

 

 

 

何があったと言われたら

まぁいろいろ見たり聞いたりして

勝手に馬が合わないなあとか思ったり

知ってたことなのに今更やだなと思ったり

自分は違うなんて上から人を見下ろしたり

要は最低な人間に成り下がってたんだけど

じっくり考えたらそもそもお前ニートだろっていう。

 

 

人様のことを言える立場ではないのでした。

 

 

 

それはまぁちょっと冗談というか、違うんだけど。

なんていうかね、こういう一時の感情で

今まで築き上げてきたものすべてを

台無しにしてはいけないな、と気づいたんです。

 

 

わたしはもっと大事にしなければいけないものが

たくさんたくさんあるんだということに

やっとやっと気づきまして、1つ大人になったのです。

 

 

 

というのも先日、ある友人とやってた交換ノートを発見しまして。

その子とわたしはまぁほんといろいろあったんです。

 

 

わたし本当に最低なことをずっとずっとしてたし

その子もわかってたのにわたしに盲目になってくれてて

わたしを信じて好きだと言ってくれてたのに

結果その子を見捨てることをしてしまって。

それでも信じてくれてた子だったのに

どこか疎ましく思ってた自分がいて

傲慢で最低な人間だったって思い知らされて

読んでてものすごく辛くなった。

 

 

 

 

わたしのこと一番好きとか大事とか

わたしの一番になりたいとか

そういうこと言われるとどこか引いてしまう自分がいて

そういうの果てしなくめんどくさくなってしまう自分なんだけど

その気持ちは今もどこかあって

やっぱり最低な自分が顔を出すときはあるんだけど

それでもそういう風に言ってくれる人に対する仕打ちがあれは

本当に最低の人間だったなって今でも思うし

あの時の自分を思うと、省みなさいと思うしかないんだけど。

 

 

 

だからそういうのを読んで、

いろいろ思うことがありまして、

目の前にいてくれる人を

もっともっと大事にしようと思いました。

 

 

 

わたし一部の人を除いてずーっと

ひた隠しにしてきたことがあったんだけど、

それを先日やめまして。

 

 

 

なにって言われたら

それは答えられないんだけど、

知ってる人は知ってるし

知らない人は知らないことです。

 

 

当たり前か。

 

 

 

でも、知らないふりをしてくれてる人もいるから

明確にはできないんだけど、

とにかくやめたんです。

 

 

 

そういうのを、自分は隠してたつもりでも、

他の人に漏れてたって知って、

ものすごく嫌な気持ちになって。

 

 

 

わたしはその人を信頼してるから言ったのにって。

 

 

 

でもいろいろ考えて思ったことは、

秘密って、自分の中にだけ留めて初めて秘密なんだなって。

 

 

誰かと共有したらもうそれは秘密でもなんでもないんだなって。

 

 

 

だから、本当に大事なことは自分の内側にだけ留めて

死ぬまで明かさなければいいだけのことなんだなって。

 

 

 

だからその子が悪いわけでもなく

そりゃもちろん言わないでほしかったけど

それは信頼するしないに関わらない問題かなと。

 

 

 

 

だからいろいろ考えて

考えるのやめたんです。

 

 

 

もうめんどくさいなーって。

 

 

 

で、やっぱりどうしてもどうしても

誰かに聞いてほしい秘密ができたら

それはすんとよしだだけに言えばいいやーって。

 

 

 

2人は信頼してるから。

重く捉えないでね。

 

 

 

そう思ったら心が軽くなったから

ありがとうって話です。

 

 

 

チーム欠落ですから。

末長くよろしく、ということで。

 

 

おわり。