読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぐだぐだ。

毒にも薬にもならないハナシ

年度末の忙しさよ

 

 

 

得意の雑魚寝からの起床です。

おはこんにちは。

 

 

 

 

午前中に起きてなにやらいろいろする予定が

すっかり11時だったわたしの話聞く?

 

 

別に聞きたくないよね。

 

 

 

 

2ちゃんのまとめサイトが好きで

よく読んでるんだけど

ひさびさ「私が初恋をつらぬいた話」を読んでて

なんかさっぱりした気分なので、今とても

 

 

爽やかな気持ち。

 

 

 

だからどうしたというわけでは

まぁないんだけども。

 

 

 

 

読書が好きで、ばかみたいに本を読むときがあるんだけど、

わたしはハッピーエンドが好きですね、やはり。

 

 

 

フィクションだろうがノンフィクションだろうが

そんなのはどっちだって構わないんだけど

誰かが不幸になるだけの救われない話って

どうにもこうにも好まない。

 

 

 

せめて物語の中だけでも

幸せになってほしい。

 

 

 

そんなわけなので、

「私が初恋をつらぬいた話」は

何回読んでも好きです。

 

 

 

 

そんなこんな考えながら

特に何を書こうとかそういうのもなく

今これを書いてる。

 

 

 

とりとめのないことをつらつら書きます。

 

 

 

 

オチとかないし

タイトルは特に意味なし。

 

 

 

そういえばわたしの初恋はどんなだったかなとか

そんなことを考えてます。

 

 

 

初恋じゃないけど、

小学校1年生から6年生まで好きだった人はいたなあとか。

 

 

ほんとに6年間ずっと好きだったか?といえば

それはまぁ嘘です。

 

 

 

小学生だし、そんなん、わからん。

 

 

 

どんな人だったとか名前すら危ういんだけど、

ひとつ覚えてることといえば

「は」を発音すると「ふぁ」になるようなそんな人でした。

 

 

 

 

1年生の時はほんとに好きだった、と思う。

でも他にも好きだったひとがいた、気がする。

 

 

 

 

そんな曖昧な記憶です。

 

 

 

 

 

まあずっと変わらず想い続けてるひとがいるとすれば

それはゆずですね。結果その話。

 

 

 

 

 

誰も責めず誰にも責められずに

生きてみたいものですね。

 

 

 

 

頑張るって難しい。

 

 

 

 

とりあえず今は断捨離、頑張る。

それではさようなら。