ぐだぐだ。

毒にも薬にもならないハナシ

ウンザリするほど長いです。

 

 

 

 

こんばんは!胃が痛いです!23歳です!どうも!

 

 

 

 

そんなわけでね、やっと!やっと!

終わりました!ホワイトデー。

 

 

 

 

この一言に尽きる。

 

 

 

つかれた!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

毎日どたばたで、人がいない!時間がない!物がない!そんな感じで。

 

 

 

 

帰って寝るだけの一週間だったわけですが。

 

 

 

 

やっと終わって少しスッキリ。

 

 

 

 

 

溜まったストレスは消えないけども。

 

 

 

 

ストレス溜まりすぎて

土曜だか日曜だかご飯食べたらリバースしちゃって

そっからご飯を食べることに恐怖を感じて

ハイチュウばっか食ってたら

見事マイナス4キロのダイエットに成功しました!

 

してないのに!すごい!

 

 

人生は失敗してます!残念!

 

 

 喉の異物感が消えないんですが

なんでしょうこれは。ストレスですか。そうですか。

 

 

そんなこんなで昨日?一昨日?仕事がちーっとも終わらず

てっぺん回っても終わらず結果1時を過ぎまして。

 

 

 

バックナンバーのラジオにゆずが出るとかで

コラボしたサヨナラバス宇宙初オンエアとのことで

聴きながら仕事してて。

時たま一人で笑ったりしてね

完全に怪しい人だったんだけども。

 

 

 

 

 

 

あの、語っていいですか。語ります。語るぞ。

ここ鬼スクロールしてください。長いんで。

たぶんすんとヨシダくらいだと思うんだけど、読んでるの。

 

 

 

あのですね、そもそもわたしがゆずっこになったキッカケがサヨナラバスでして。

 

 

 

あれは小学6年生の時。

(ずっと小5だと思ってたけど小6だったわ。恐らく。)

お兄ちゃんが友達から借りてきた発売したばかりのHomeとGoingを聴いたわけです。(ベストアルバム)

 

 

 

 

正直当時の私はゆずのことを微塵も知らず

夏色さえも知らなかったわけです。

 

 

 

 

栄光の架橋は聴いたことあるけどゆずって誰みたいな。

またあえる日まで=ドラえもんだったわけです。

 

 

 

それをね、サヨナラバスを初めて聴いて

なんだこの曲はと。

 

衝撃的だったわけです。

つまりどストライクだったと。

 

 

同時流行ってたMDウォークマンでね

それはもう何回も何回も聴いて。

 

 

お兄ちゃんのMDカセット(カセットっていうの?あれ)

とにかくゆずが入ってるのがお兄ちゃんので

借りて聴いてたんだけど

あまりに聴きすぎてなかなか返さないから

「俺も聴きたいんだけど返してくれない?」

なんて怒られたりしてね。

 

 

 

聴き込みすぎてボロボロになったからね。

怒られたからね。ウン。

 

 

 

 

何が言いたいかってわたしにとって

サヨナラバスは本当に本当に大切な曲なんです。

 

 

 

わたしがゆずに出会えた一曲であって、

それこそ宝物みたいな曲なんです。

 

 

 

 

 

だから正直いうと、バックナンバーが嫌だとか

そういうことではなく、

本当にそうじゃなくて、

サヨナラバスって曲を

他の誰かと歌うっていうのが

それが音源になるっていうのが

正直あんまりで。

 

 

嫌という程ではないんだけど、

ウーンという感じ。

 

 

 

若干の抵抗感というのかな。

そういうものがありまして。

 

 

 

 

あの、しつこいようだけど、

バックナンバーがどうとかじゃないです。

 

 

サヨナラバスって曲に思い入れがありすぎて

ただただそれだけなんだけど。

 

 

 

 

 

だからまぁあんまり期待はしてなかった。

 

 

 

 

 

けど!けど!!!!

 

 

 

蓋を開けてみればなんだこれは!!と。

前奏からもう鳥肌モンでした。

 

 

 

思い出したよね。小6のあの瞬間を。

初めてサヨナラバスを聴いたあの瞬間を。

パソコンの前で、なにをしてたかサッパリ覚えてないけど、

なんとなく聴いてたゆずのアルバムで流れたサヨナラバス

あの時の衝撃を

あの時の実家の風景まで鮮明に。

 

 

 

 

ちょっと泣きそうになりましたもん。

 

 

 

 

バックナンバーの人たちが本当に本当に

この曲を愛してて大好きなんだなって

楽しく歌ってるんだなって

楽しく演奏してるんだなって

伝わってきてものすごい感動した。

 

 

語彙力がなさすぎて伝わらないかと思うけど

ここまで思い入れがある人のね

気持ちをここまで鷲掴みにするのって

すごいことだよなあって。

 

すごい上からみたいになってるけど

あの正直な感想なんです。

 

 

 

 

まあわたしもゆずっこになって10年以上経つとか言ってるけど

正直ベスト盤聴いてファンになったような

それこそ路上時代から応援してるような人たちにとったら

まだまだぺーぺーかもわからんのですが

結構長いこと好きでいるわけです。

(いやでもデビューしたとき3歳だし。)

 

 

 

そんなファンもね、感動してしまうような曲にするのって

凄まじいことなんです。わたしからすれば。

 

 

 

 

 

結論は、ゆずイロハ、楽しみですって話でした。

 

 

 

語り終わり。語り足りないんだけど、

ここらで終わらせる。

 

 

 

 

ホントは言いたいことがたくさんあって、

うん、ホントにたくさんあるのです。

いや、あの言おう、書こう。この際。

 

 

 

 

 

 

あの、わたし、飽き性なんです。

長続きするものってあまりなくて

それこそ音楽も割と聴き続けると飽きるし

どんなに名曲でもハマってた曲でも

聴きすぎてなんかなとなる人なんです。

 

みんなそうかもわからんけど。

 

 

 

 

でもゆずだけは、この12年間

一切色褪せることなくわたしの中にあって

 

 

どんなに途中他のミュージシャンにハマっても

結果帰ってくる場所はココで。

 

 

 

いくら聴き飽きたなーなんて思っても

暫く経つとやっぱりココだなって。

 

 

 

さいきんゆず飽きたなーなんて言ったりしてても

すぐまたけろっとサイコーとか言ってるわけです。

 

 

 

そんなことを長年繰り返してきて

もう飽きる飽きないの次元にきたというか

これ結構言ってることなんだけど

わたしにとってゆずは家族みたいなもので。

 

 

 

昔は酸素って言ってたんだけど

でもそれってなくならないとありがみに気付かないものだよなって

あって当たり前だと思ってしまうものだなと。

 

 

 

それは違うなって。

 

 

 

 

わたしの中で家族は絶対であり唯一無二で

飽きる飽きない関係なく愛してる存在なんです。

 

 

 

 

だからゆずはわたしにとって家族くらい大切な存在なんです。

 

 

 

 

 

そんなゆずが20周年を迎えて

たくさんの人に愛されて

たくさんの人が憧れを抱いて

ゆずがいたからミュージシャンになりましたっていう人がいて

その人たちと一緒に歌って

それをこうやってファンが聴けて

この上ない幸せだなと。

 

 

 

 

生きててよかったって思いました。

 

 

 

 

わたしからゆずを取ったら

もう一切なにも残らないので

しいていうなら肌の白さくらいなので

だからね、ホントにホントに

感謝してもしきれないくらいのものを

ゆずからたくさんもらっているので

この気持ちを持ってドームツアー楽しみます。

 

 

 

 

それがあるからね、今はまだ立っていられる。

5月まで駆け抜けたいと思います。

 

 

 

以上。

 

 

 

締まらない終わりですがホントに終わり。