ぐだぐだ。

毒にも薬にもならないハナシ

ソフトクリーム議論

 

 

 

 

 

ひまです。ひま。

 

 

 

 

ここ最近家に引きこもってばかりいるので

せっかく昨日チャリを買ったことですし

リハビリにと思って

ららぽーとまでチャリをこいで

やってきたはいいものの

着いて1秒で帰りたいと思った廃人です。

 

 

 

歩くのは元来好きなので

よく歩き回ってるんですけど

なんせチャリに乗るのは1年ぶりでして

 

 

チャリをこぐ脚力がない。

 

 

 

致命的。

 

 

 

坂道とかむり。

過去に一度スロープにのぼるのに失敗して派手にこけて

顔面が人ではなくなった経験を持つので

チャリが嫌いなんです。怖い。

 

 

そんなわたしが意を決して

きたんですけど、ど!

 

 

人の多さたるや!

 

 

 

引きこもりには辛い!

 

 

 

そんなわたしも頑張って

歩き回りましたが疲れた。

 

 

 

非常に疲れた。

 

 

 

 

 

 

 

そんなわたしは昨日

お父さんとビバホームに行って

ソフトクリームを食べたんですね。

 

 

 

で、でだ!

 

 

 

(ここでタイトルの件)

 

 

 

何を隠そうわたしは大のソフトクリーム好きなんです。

好きすぎて意味わからんソフトクリームbot(@softcream_bot_)

なるものを作ったくらいには好きなんです。

 

 

 

 

旅行に行ったら最低3回は食べる感じ。

 

 

サービスエリア、現地、帰りのサービスエリア、みたいな。

 

 

 

 

そんなわたしの理解者であるお父さんも

1回は付き合ってくれるので

2人でよくこれは当たりかハズレかという議論を繰り広げるんですけども。

 

 

 

あのですね、ソフトクリームって

本当に当たりハズレが激しい!

 

 

 

わたしの中でソフトクリームは3種類あって、

 

1.生クリームに近いなめらかなもの

2.シャーベットに近いシャリシャリしたもの

3.もはやバニラアイスを巻いただけだろお前なもの

 

 

この3つ。あくまでわたしの中では、ですよ。他は知らん。

 

 

そんな中でわたしが当たりとするものは1。もうこれだけ。

他は断じて許せない。異論は認めません。

 

 

 

そして昨日食べたのが2だったんです。

わたしレベルのソフトクリームお化けになると

もう見た瞬間からわかるんですけど

昨日も見た瞬間にこれは間違えたと思いましたね。

 

 

で、この問題の恐ろしいのが

写真だけじゃわかんねえ!という。

 

 

 

そんなこんなで昨日はお父さんと

これはハズレだねーと

貶しながら食べました。

 

 

やな親子ですよね。

 

 

 

昨日某ビバホームのフードコートで

ソフトクリームを食べながら

ハズレだハズレだ喚いてた親子がいたら

それは多分99%わたしたちです。

 

 

もしかしたら他にもいるかもしれないけど。

 

 

 

そんなわたしの大敵は

ス○ャータ、お前だ。

 

 

 

あそこのソフトクリームは

わたしはソフトクリームと認めない。

 

 

あれはただバニラアイスを巻いただけのものだ。

 

お前は違う。絶対違う。

バニラアイスと名乗れ。

 

 

 

でもですね、スジャー○の良心的なところは

絶対書いてあるんですよ。

 

 

○ジャータって。

 

 

 

なんで見た瞬間にこれはハズレだとわかるので

頼むまでに行かないんです。

 

 

 

たまに書いてない不届きものもいるんですけど

そういうのは稀なケースなので。

 

 

その稀なケースに1回当たったときは

まじで憤ったけども。

 

 

 

 

そんなこんなでわたしが言いたいのはひとつ。

 

 

ソフトクリームは1に統一しろ!

 

 

 

以上です。

時間なので帰ります。

 

片付けの日々は続く……

 

 

時刻は2:37。

相変わらずの夜行性っぷりです。

 

 

 

 

実家に来てからずーっと

換気扇の音に悩まされてまして。

 

 

 

キーンみたいな、

耳鳴りのような音がずっとしてるんです。

 

 

 

最初耳鳴りかな?と思ったら

イヤホンするとしないから

どうもそうじゃないらしいと思って。

 

 

お父さんに聞いたら

ここ2年くらいずっとしてるんだとか。

 

 

風の音?みたい。

詳しいことはわかんないけど

とりあえず慣れるまでこの音は厄介。

 

 

 

そんなこんなで

あっちのお家の荷物をついに

全部運び終わりまして。

 

 

 

 

実家の片付けをしようと。

 

 

 

とりあえずゆずグッズに手をつけたはいいものの

もうね、動かなくなる。動けなくなる。

 

 

 

 

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ドン。

 

 

 

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太郎、おまえはどんだけいるねん。

 

 

 

ああこれ懐かしいなーとか

いろいろみてたら

一向に進まなくなってしまい

先ほどやーーーっと全てしまいました。

 

 

 

 

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衣装ケース、なんと2ケース。

 

 

 

でもね、これもほんの一部なんです。

ほんとに。マジで。ガチで。

 

 

 

 

全てを衣装ケースに入れようものなら

5ケースかもしくはそれ以上

必要なんじゃないかなあ?と

割とガチで思います。

 

 

 

あらゆるところにあるので。ゆず。

 

 

 

うれしい悲鳴というやつです。

12年ってそういうことなんだなと。

 

 

 

これでもぜんぜん

大したことないんだよね。きっと。

 

 

 

 

上には上がいるんだなと。

 

 

 

そういうもんです。

 

 

 

 

でも今日わたしライブの数を

数えてたんです、行った数。

 

 

 

そしたらね、19回。

あと一回で20ですよ!

 

 

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うれしいなー!

ライブの数を数えてた頃は

10回を目指してたけど

気づけばとっくに行ってたみたい!

 

 

 

わたしの夢は今の所

全通ですね。

 

 

 

今回みたいなドームツアーとかなら

可能かな?とも思いますが

お金がどうしてもかかるからね。

 

 

 

いつかいつか、してみたいものです。

遠征とか、憧れる。

 

 

 

それはまたの機会ということで。

一回でも二回でも、会えることに意味があるのでね。

 

 

 

 

 

 

 

話は変わりますが実家でわたしが気に入ってる場所はここ!

 

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本棚です☺︎

 

 

 

本だーい好き。

落ち着いたらハリーポッター

一から最後まで読破しようと思って!

 

 

 

落ち着いたらね。

 

 

 

そんなこんなまたまた薄い内容を

つらつら書いてるけども

岩沢さんの謎のキメ写真とともに

おさらばしましょうかね。

 

 

 

 

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さ ば 。

 

 

 

 

それではおやすみなさい。

今君は夢の中

 

 

 

 

こんばんは。

 

 

 

わたし昔から歌詞の一部を

タイトルにするくせがあるんですけど

(今日のはちなみにゆずの「朝もや」)

なんかこうパッと頭に浮かぶフレーズって

岩沢曲が多いなってことに気づいた。

 

 

 

というか、岩沢の歌詞好きだな。

というか、岩沢が好きだな。

 

 

 

そんな感じです。はい。

 

 

 

よく気づいたら口ずさんでるのは新しい朝の

 

「遠くへ行きたいからしばらくここには戻らない」

 

ですね。たぶん遠くに行きたいんだと思う。

そのままですね。そんなもんです。

 

 

 

 

思い返して死にたくなることって

たくさんあるんだけど

ここさいきん頻繁にあって困る。

 

 

 

困るって打とうとしたらおまるって打ってて困る。

 

 

 

 

おまる。

 

 

 

 

そんなこんなでまた眠れないんです。

前までおやすみ3秒だったのに

疲れてないんですね、全然。

 

 

 

 

一人暮らしの部屋を掃除してきたんですわ、昨日。

ひどかった。ぜんぶ。

 

 

 

そんなこんなで明日また行って

やっとすべて終わります。

 

 

 

荷物の片付け終わってないけど

それはそれとしてやっと一段落ですね。

 

 

 

それさえ終われば、ね。

 

 

 

 

 

 

さっきつべでめざましを見てたんです。

いつぞやの。

 

 

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このやりとりが好きすぎて

3回くらい見た。

 

 

 

わたし、ゆず酒ロックの

岩沢さんの単独インタビューが好きすぎて

もう10回以上読み返してるんですよ。

 

 

 

 

そこでやっぱ悠仁のことを

ものすごい信頼してるんだなというのが

めちゃめちゃ伝わってきて

そういうの読んでるとやっぱ嬉しいじゃないですか。

 

 

 

別にそんなにね

岩沢さんのプライベートなこと知らないし

本当はどんな人かとかそんなのわからんけど

でもやっぱそういうことに関して

嘘はつかない人だとわたしは思ってるので。

 

 

嘘つくメリットもないだろうし。

 

 

 

なので、ああいうの読むと

やっぱりすごく嬉しい。

逆も然りだけれど。

 

 

 

ゆずって下手に仲良しだとか

そんなん全然言わないし

でも言葉の節々にお互いを

ものすごく信頼してることが

はたから見てても伝わってくるから

そういう関係性がすごい羨ましいなと。

 

 

 

だからゆずもまさにうぃんうぃんだなと

そういうのって見てて微笑ましいなと思います。

 

 

 

わたしもそういう人間関係を

築いていけたらなと思います。

 

 

 

さいきん色々となんか、

面倒臭くなってきちゃったから。

そういうの、よくないと思うし。

 

 

 

でも、友達ごっこは別にいらない。

よそでやってと思うくらい。

 

 

 

狭く深く、それが1番だなと思います。

 

 

 

 

そろそろ寝ましょうか。

やがてくる朝を待ってても

しょうがないのでね。

 

 

 

おやすみなさい。

ネル

 

 

時刻は1:25です。こんばんは。

 

 

 

特に書くこともないけれど

眠れないのでつらつらと。

 

 

 

さいきんやっとあっちに留まる理由がなくなったので

地元に帰ってまいりました。

 

 

 

お父さんが張り切ってくれたみたいで

実家がいろいろ変わっておりました。

 

 

 

天井が新しくなってるし

床も綺麗になってるし

どんだけやねんと思ったけど

ありがたいことですね。

 

 

 

素直に嬉しいです。

 

 

 

特筆すべきことといえば

実家で溜め込んでた漫画たちを

ほぼほぼブックオフで売ったんですけど

その数まさかの145冊。

 

 

 

一人暮らししてた家でも既に

59冊売ったので、本を。

 

 

 

ここ数日で200冊本を売ったのかと

たまげましたね。

 

本ありすぎだろ。

 

 

ちなみに今日整理してまたいらない本が出てきたので

明日また売ってきます。

 

 

もう本売りおばさんみたいになってきた。

 

 

 

 

そんなこんなで実家暮らしを再開して

まだ2日目ですが

あまりにだらけすぎて太りました。

 

 

 

 

なんせ今まで6:30から

22:00まで働いてたような

そんなわけわからん生活だったので

起きて片付けして休んでみたいな

しかも三食ちゃんと食べるみたいな

デブのお手本みたいな生活になったので

そりゃ太るわなと。

 

 

 

早いとこ職を見つけねば。

そうしてこのオアシスから一刻も早く

出なくてはわたしは人として死ぬと

大変危惧しております。

 

 

実家恐ろしや。

 

 

 

 

ぺらぺらの内容ですが

この辺で終わりたいと思います。

 

 

 

 

 

7時に起きれるかな。

おやすみなさい。

すん様HBD☆

 

 

 

やあやあこんばんは。

 

 

本日5月25日は、我らがすんの24回目のバースデーということで

ブログを開いた次第です。

 

 

個人ブログは自己満なのでね、

個人的なことは知らねーよと思うかもですが

いいですか?自己満なので。 自 己 満 。

 

 

LINEでやってろと思った人、

知らねーよ、失せろ。それだけです。

 

 

 

なんか攻撃的な始まりになってしまった。

 

 

なんでこれを書いてるかというと、

まぁぶっちゃけ、ぶっちゃけていうと、お金がない。

 

 

 

ホントは当日にプレゼント届くようにするとか、

いろいろとね、考えてたんですけども、

まぁお金がない。ということで。

 

 

 

物理的には無理だけど、心理的にいこうかと。

心理に訴えようかと。プレゼントはまっとけや、と。

 

 

 

 

そんなわけで、しばしおつきあいを。

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしとすんの出会いは

専門1年の春。たぶん。

 

 

同じクラスになったのがきっかけです。

 

 

わたしはといえば、すんの第一印象は、

「なんかやばい人」でした。マジ。

 

 

 

行動がというか、身にまとってる雰囲気?オーラ?

 

 

 

そんなものが、マジで怖かった。

他人を寄せ付けない感じが。

 

 

スゲー怖いこの人。絶対仲良くできない。と

本気で思ってた。無理だな、絶対無理だな。と。

 

 

 

そしてわたしとすんは隣の席になるわけです。

そこで起きた「いちご事件」。

 

 

真面目なね、食品衛生だかなんだかの授業中

突然隣の席のケータイから「いちご」が流れ出して、

エ!?てなるじゃないですか。こちとら。

なんか耳慣れたフレーズ聴こえなかった!?みたいな。

当の本人はすぐさま止めて何事もなかったかのような顔してるし、

周り見ても誰一人気にしてないし、

なんだろね、幻聴かな?と思った。思ったけど絶対幻聴じゃない。

 

 

こいつマジでなんなんだ?思った。

 

 

いやだって、想像してみてください。

 

 

怖い怖いと思ってた人のケータイから

授業中に突然「あーまいいちご♪」って

軽快な音楽が流れ始めるんですよ?

 

そして素早く止めたかと思いきや、

何食わぬ顔で授業受けてるんですよ?

 

 

 

こえーよ。怖い以外の何物でもねーよ。

 

 

 

もしかしたらこの人もゆず好きなのかな?とか

いろいろ考えたりしたけど、とりあえず怖かった。

 

 

(後々聞いたら別に好きじゃないとかいうし、悠仁のこと嫌いだとかいうし)

 

 

 

そんなことがあったりしてね

御殿場研修とか超えて、だんだん話すようなってきて

あ、この人普通かもしれないなんて

思うようになって。

 

 

 

気づけば一緒に帰るようになってて。

今に至ると。

 

 

 

途中割愛したのは、

わたしもすんも、なんで今みたいになったのか

まったくわからないからです。

 

 

謎に満ちてる。気づいたら今があった。謎だ。

 

 

そんなわけで、いろいろなことをしてきたし、

いろいろな時間を過ごしてきたけど、

わかったことはすんはやっぱり普通じゃない。

 

 

 

やばい人でした。

 

 

わたしの直感は正しかったというわけです。

ほら、今も別に仲良くはないし、

友達ではないからね。(笑)

 

 

 

なんだかんだで6年目?なのかね。

そんな時間経った?てくらい

あっという間だったけど

ものすごく濃い時間を過ごしてるなあと

日々思います。

 

 

 

爆笑しながら池袋歩いたり

無印の二階で道行く人を眺めながら短足とケツあごと頭でかならどれか真剣に語り合ったり

半年ぶりに会ったのに第一声が「そのスキニーの色好き」だったり

クレアモールで爆笑しすぎて立てなくなったり

カレー食いに行ったのに5分でお互い完食して「メインはここじゃない」とか言ったり

ベローチェで片方は延々泣いて、片方は延々喋り続けたり

すんの家でひたすら寝続けたり

ゆずのライブに間に合うか間に合わないかで今後の関係が危ぶまれたり

思い返せばくだらん思い出しかないなあという感想だけど

それでもやっぱりこの上なく楽しかったなあと思います。

 

 

 

すんといると基本的に酸欠になるね。

そんな時間がちきんはとてもとても好きです。

 

 

 

あんなに怖かったのに

こんなにうぃんうぃんな関係になるなんて

とても信じられないし

あのころの自分に言っても絶対

「寝言は寝て言え」とか言われると思います。

 

 

人生何があるかわからんね。

この先すんが突然海賊王になるとか言い出して航海に出ちゃうかもしれない。

ちきんが突然石油王と結婚するからとか言って

アラブに行っちゃうかもしれない。

 

 

そんなことになったとしても、

ちきんとすんは変わらずうぃんうぃんの関係でいられると

ちきんは心の底から信じてます。

 

 

 

なぜならちきんとすんはお互いを尊重し合ってるからです。

それだけ忘れなければきっと大丈夫だよね。

 

 

 

 

いつもありがとう。

よい1年になりますように。

 

 

陰ながらそっと見守ってます。

24歳おめでとう。

 

 

 

 

今年もたくさんばかをしよう。

 

 

 

ちきんより。

明日の空は何色に 染まって行くのか

 

 

 

いつか僕らも羽ばたける そんな日は来るの?

 

 

 

 

 

シングルの発売を心待ちにするなんて

何年ぶりのことだろう、とか考えてる。

 

 

 

カナリアの発売が楽しみすぎて、

つべでずっと短い動画だけど、

カナリアを聴いてます。

 

 

 

 

 

わたしが初めて買った中古じゃないアルバムは

ゆずのね 1997-2007」です。

 

だからゆずのねはわたしにとって

とても思い出深いアルバムだし、

きっとあのころの自分がピークにゆずのことを好きだったといえます。

 

 

それまでずっと中古でしか買えなかったゆずのCDを

初めてリアルタイムで買って、

何回も何回も聴いて、

ライブに行きたいと何回も何回も夢見てました。

 

 

 

そこからゆずへの愛は膨らむばかりだし、

ライブには行ってみたいし、

初めてライブDVDを買って、

その圧倒的なパフォーマンスにより一層思いを募らせたし、

もうずっとずっと夢ばかり見てた。

 

 

 

だから初めて「FURUSATO」でライブに参戦できた時、

わたしがどれだけ嬉しかったか。

 

 

 

ずっとずっと夢ばかり見てたから、

初めてゆずを見た時、

わたしは泣くんじゃないかとか

いろいろ考えてたけど、

実際はぜんぜん泣けなかったな。

 

 

なぜなら実感がなかったから。

 

 

やっぱり夢のような気がしてた。

それでもその時思ったのは、

あの前のほうの席の人たちは

いったいどれほどゆずを見てきて、

どれほどの時間を捧げてきたんだろうって。

 

わたしもああなりたいなと思った。

 

 

 

 

それで先日のゆずイロハ二日目。

前から二番目の席だってわかったとき、

真っ先に思ったのは、そのことでした。

 

 

あの時のわたしのような気持ちで、

今のわたしを眺めてる人いるのかなあって、

それはあの時のわたしなんだろうかとか、

不思議な感覚でいっぱいでした。

 

 

ファーストシートだし、

FURUSATOの時前のほうにいた人とは、

やっぱり少し、違うんだけどね。

 

 

それでも感慨深いものがありました。

わたしもそれなりの時間を重ねてきたんだなあと。

 

 

 

そうして12年経った今でも、やっぱりゆずが大好きだと。

 

 

 

なんかね、ほんとはイロハのこと、

もっと個人的なことを含めて書きたかったんだけど、

なんかこの間読まれるブログは余計なものを入れないみたいな記事を読んで

なんかそういうの書くのあれかなとか思って

いろいろ取っ払ったんだけど

よくよく考えたらこれ個人ブログだし

別に読まれるために書いてないし自己満だし

好きなこと書こうと思って。

 

 

 

 

だから、書きます。

 

 

 

 

わたしが社会人になる前に行った最後のライブが

「GO LAND」なんだけど、

そこでゆずに会えるのはこれが最後なのかもしれないなんて

そんなことを考えて泣いたんだけど、

そのあと社会人になって行った「新世界」のライブで

またゆずに会えた喜びに泣いたりして。

 

 

 

イロハの1日目で泣いてたわたしと

新世界で泣いてたわたしは

まったく同じわたしだったなあと思います。

 

 

 

 

わたしの人生なんて

もっともっと長い間生きてる人に比べたら

まだまだ赤子レベルかもしれないけれど、

23年間生きてきて、

やっぱりそれなりに色々あって

泣いたり笑ったり怒ったり

たくさんのことを経験してきて、

その中でやっぱりどこにでもゆずはいて、

わたしの人生を振り返るといつもゆずがいて、

当たり前のようで当たり前ではない幸せを

たくさんたくさんもらっているんだなということに

気付かされたりして。

 

 

 

そんな風に生きてきて、

そんな風にしか生きれなかったから、

ゆずが20年を迎えた今

この大事な大事な節目の時期に

ゆずを見られるということが

どれほどの幸せで

どれほど大事なことなのか

身にしみて感じたりして。

 

 

 

ゆずのみに行けなかったこと、

大したことじゃないと思い込もうとしてたけど、

やっぱりすごく大したことだったんだなって

その悔しさもあったし、

でもその悔しさを超えた今があって、

色々なことが重なって

気づいたら泣いてた。

 

 

 

大袈裟なことではないんです。

それくらいにわたしの中で

ゆずは大きな大きな存在なんです。

 

 

バカにされてもいいし、

笑われても構わないから、

わたしの中のこの感情だけは

大事に大事にしていきたい。

 

 

そうしてずっとずっと

この人たちを見ていたい。

この人たちの歌を聴いていたいなと

そんな風に思いました。

 

 

 

わたしが辛い時も楽しい時も

嬉しい時も悲しい時も

幸せな時も泣きたい時も不安な時も

いつでもそばに寄り添ってくれる

そっと勇気をくれるし

大きな幸せを喜びをくれる。

クスッとさせてくれたり

大声で笑わせてくれたり

時には泣かせてくれたり

そんなゆずだから

そんな2人だから

わたしはこんなに好きで愛してるんだよということが

少しでも2人に伝われば

わたしは本望です。

 

 

それを伝えられるように

わたしはこれからもゆずを応援していきたいと思います。

 

 

 

いつも生きる希望をありがとう。

あなたたちがいるから

わたしがいるんだなと思います。

 

 

 

素敵な時間をありがとう。

ゆずの伝えたいことは

ちゃんとファンに伝わってるから

大丈夫だよ。

 

 

ぶれずに真っ直ぐ進んでいく

あなたたちが眩しくて

そしてファンであることを

とてもとても誇らしく思います。

 

 

21年目も30年目も40年目も

50年目も何年経っても

きっときっと新しいゆずを

そして変わらないゆずを見せてくれること

とても楽しみにしています。

 

 

 

悠仁はああいったけど、

あの頃がよかったなんて

そんなこと思ったことは一度もありません。

 

 

あの時のゆずを見れたこと

今のゆずを見れていること

誇らしく思うばかりです。

 

 

 

ゆずっこでよかった。

 

そう思わせてくれてありがとう。

 

 

 

そして改めて

 

20周年、本当に本当におめでとう🎉

 

 

 

これからもずっとずっと

変わらずにゆずっこでいますので

どうか体にだけは気をつけて

マイペースにゆずの音楽を

届け続けてください。

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんな書いてきたけど、

気持ち悪がられても

これがわたしの全てなので、

仕方がないじゃない。

 

 

 

言いたいことは全てです。

おわり。

君に会えてよかった

 

 

 

ゆずイロハ東京公演2days

無事に終わりました。終わってしまいました。

 

 

ゆずが歩んできた20年のすべてが

詰め込まれてたライブだったし、

ゆずっこの愛が溢れてた空間だった……。

 

 

 

 

 

1日目、きっと泣くんだろうななんて

ぼんやり考えてたら

ゆずが出てきて、一曲目を歌った瞬間から

訳もわからず泣いてしまって

あ、やばい。と思って(笑)

 

 

でも止まらなくて、

ゆずが大好きだって気持ちが溢れて

もうこれは止めなくていいやって

泣きながらずっと聴いてた。

 

 

 

 

 

泣いて笑ってはしゃいで歌って踊って

楽しいって言葉だけじゃ言い表せないくらい

濃い1日でした。

 

 

 

2日目は、とりあえず席が神すぎて

 

 

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前から2番目という、ゆずライブ史上初の近さでした。

 

 

 

 

1日目散々泣いたし、

セトリもわかってたから、

今日は泣かずに見れると思ったら

泣いた。まんまと、泣かされた。

 

 

 

 

 

 

悠仁が最後のMCで言っていたこと、

だいたいだけど

 

 

「ゆずをやってて、1番くそったれって思うのは、あの時はよかったって言われることで、そうやって思わせたくなくて、今が1番最高だって思ってほしい。今日だって最高だっただろ?

 

ゆずのファンでよかったって思ってもらえるようにこれからも全力でやっていくので、みんなも付いて来いよ」

 

 

 

そんなことを言っていて

なんていうか、この人たちを好きになって

本当によかったなって。

 

 

 

語彙力がなくて、うまく言えないけど、

わたしはこの先ゆずを離れることはないし、

もし万が一そんなことがあったとしても、

悠仁がそんな風に思っていてくれる以上、

絶対またここに戻ってこれるはずだって

そうやって思えることができました。

 

 

 

 

わたしが音楽で泣くのは

ゆずの曲だけです。

 

 

音楽で泣かされたのは

ゆずが初めてなんです。

 

 

 

きっとこんなに心に響く音楽は

ゆず以外ないなと思うんです。

 

 

 

 

 

 

おこがましくも自分たちの音楽はみんなに寄り添えてると思ってたけど、

20周年を迎えて思うことは自分たちの音楽に寄り添ってくれてたのはゆずっこのみんなだった。

 

 

 

って悠仁はそんなことを言っていたけれど、

それは少し違うよと言いたくなった。

 

 

 

ゆずの音楽が寄り添ってくれるから

ゆずっこのみんなも寄り添っているんだよ。

 

 

 

 

ゆずが、ファンを大事に思ってくれたから、

自分たちの音楽を常に自信を持って届けてくれたから、

いつも全力な2人だから、

ファンも寄り添いたい付いていきたいって思うんだよ。

 

 

 

 

20年、たくさんあっただろうけど、

こうやってたくさんの人に愛され続けて、

確かなものを築き続けてるゆずの2人は

本当に本当にすごいなと思ったし、

2日間ライブを見てきて、

やっぱりやっぱり思うことはこれしかないです。

 

 

 

ゆずっこでよかった。

 

 

 

ゆずが死ぬまでゆずでいると言っていたけれど、

わたしも死ぬまでゆずっこです。

 

 

 

 

愛に溢れた2日間をどうもありがとう。

たくさん休んで、また大阪で愛を届けて

ファンからの愛を受け取ってください。

 

 

 

 

おつかれさまでした。

 

 

 

 

またあおう。