ぐだぐだ。

毒にも薬にもならないハナシ

君が好き 君が好きよ

 

 

ゆずの輪 presents 秋祭り 杜の音 〜ゆずの大応援〜in 横浜文化体育館

 

行ってきた〜〜〜✨✨

 

 

 

去年はゆずが20周年、そして今年はゆずの輪(ファンクラブ)発足20周年!ということで開催されたこのライブ。

当初は山梨県身曾岐神社でやる予定が台風でまさかの延期。台風をも吹き飛ばす晴れ男と言われたゆずくんですら今年は自然の脅威に逆らえず、残念なこともたくさんあったけれどこうしてまた場所は違えど開催してくれることに感謝しつつ、めいっぱい楽しんできたので感想を。

 

 

(本音を言うと身曾岐神社のライブは行ったことがなかったのでめちゃめちゃ行きたかった。まっ、過ぎたこと。)

 

 

 

今回は20周年なのでみんなでなにかやりたい!というゆずの提案によりゆずの輪のみんなでギネスに挑戦!という企画を開催。

 

その名も「ギターピックで作った最大の文章」

 

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"祝!ゆずの輪 20周年"の文章をピックで作ろう!というもの。2000枚を超えるとギネス達成。

 

 

会場限定で販売されるピック(100円)を購入すれば誰でも参加できるという素敵企画。会場ではギネス参加用ピックと一緒に記念ピックももらえるのでそちらはお持ち帰り、ということでした。

 

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まあめちゃくちゃ容易に想像できることだけど、これは確実に転売ヤーが動くな、と思ったので13時から販売予定だったので気合を入れて11時前には会場に行った。すでに30人くらいは並んでた、と思う。もっとか?

 

 

雨の中並ぶこと2時間。予定より20分ほど早く販売開始。当初無制限だったこのピック、一人10枚に。そこからさらに一人5枚へと変更。そんななんやかんやがありつつ無事に購入。そしてギネスに参加してきました。

 

 

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誘導のお姉さんに「輪に貼りましょう〜」と言われたので気合を入れて"輪"の車編の上の方に貼ってきた〜。輪!

 

 

このピックに関しては並んだにも関わらず買えなかった人がたくさんいたようで、しかし元々山梨の身曾岐神社でやるはずだったこの企画、誰かも言ってたけれど、多分山梨ならば売り切れることもなかったんだと思う。それが横浜っていう誰もが来やすい場所に変わったせいで転売ヤーも増えてこんな結果になってしまった、と。

 

 

買えた奴がなに言おうがちくしょうって感じでしょうけど、でもね、悠仁がインスタライブで言ってたように「買えた人も買えなかった人も関係なくみんなで達成したギネス」だし、悠仁が「俺はそう思ってるよ」って言ってたからそうなんでしょう。

 

 

たくさん思うことはあるしメルカリで高額転売してる人間は本当にどうかしてる、と思うので一生治らない便秘とかになってほしい。満員電車で死ぬほどお腹痛くなればいいのに。

 

 

 

まあここで怒っててもしょうがない。運営さん、転売問題なんとかしてくれ。

 

 

 

 

 

 

前置きが長くなっちゃったけどライブの感想。イロハは20周年を祝うお祭りって感じだったけど、杜の音はゆずの20年がギュッと詰まった密度の高い、そして濃いライブだったな〜。

 

 

 

 

ゆずライブお馴染みのラジオ体操。このライブ前のラジオ体操がドキドキとワクワクが混じり合ってひたすらそわそわしながら、そしてゆずっこみんなでラジオ体操してる現状が面白かったり、とにかく何回行ってもあの空気は大好き。

 

そっから暗くなってゆずが出るまでの空気込みで本当に好き。あの瞬間「ゆずのライブに来たんだな〜!」と一気に実感していつも泣きそうになる。

 

 

 

今回はファンクラブイベントということでいつもよりめちゃめちゃマイナー曲多めなセトリだった。

 

 

まず「大バカ者」!これほんっとうに嬉しかった〜〜!「大バカ者」とか「てっぺん」とかほんっとゆずだな〜〜と思う。初期のアルバムが圧倒的に岩沢曲が多いからなのか(今は逆転しちゃったけど)、やっぱり昔の岩沢曲を聴くと昔のゆずだなあ〜〜という懐かしい気持ちになって嬉しくなる。変わったこともあるけれど変わらないことの方が多いなって実感してまた幸せな気持ちになったり。

 

 

そして「朝もやけ」。まさかこれを歌ってくれるとは思わなかった。本当に感動。この曲、もうね、歌詞が好き。スッゴイ好き。

 

 

君の言ってる意味が少しわかりずらいんだ
もう少しゆっくりと僕にもわかる様に
教えてくれないか? 期待外れでもいいから
何も難しい事を言ってる訳じゃないんだ

 

…ごめんもう疲れたから 先に帰るよ…

 

 

ここの「あっ、諦めた」感すごいすき。(そこ?)最近の自分にめちゃめちゃ当てはまって共感してしまった。(中国人と意思疎通ができない)

 

 

 

途中で煽りがあって、「今日は来てくれてありがとう」って言わされるんだけど、ゆずが言うのはわかるがわたしたちが言うのおかしくない?(笑)と思ってたら、曲が終わってギター待ってきてくれたスタッフの人を「この人ねゆずっこなんですよ。それで「北川さん、この曲は煽りがあるんですよ」って言われて、歌時記を聴けばわかるんですけど。でも俺たちが「来てくれてありがとう」っていうのはわかるけどみんなが言うのはおかしいよね」って言ってて悠仁わたしと同じこと考えてたー!って地味に嬉しくなったりして。(笑)

 

 

まあみんな思ってたよね。言う時戸惑ってたし。

 

 

 

「今日は雨なので、雨の曲を一曲やります。あっ二曲だ」と言って歌い始めた「悲しみの傘」。イロハでセカオワとコラボしたのでライブでやることもないのかな〜なんて思ってたけれどまさかここで持ってくるとは。

 

 

この曲はめちゃめちゃ切なくて悲しい気持ちになるから昔(中学生くらいの時)そこまで好きじゃなかったんだけど、歳をとって初めて良さがわかったというか、好きになった曲。(「ぼやき電車」とか「無力」とか「ねぇ」とかも大人になって初めて良さがわかった。)

 

 

めちゃめちゃしっぽりした曲なので泣きそうになったんだけど、隣にいたオバサンがすっごい癖が強くて、独り言が多く、そしてめちゃめちゃパワフルなのでいちいち気になってまあ言っちゃうと今回のライブ一度も泣かなかった。それほど凄かった、ババアの力が。

 

 

続く「心の音」。この曲は3年前の二人参客の黄色の日でも披露したんだけど、「今にもひと雨来そうな」のところでちょうど雨が降り始めたという伝説を残した曲。あのライブはいろいろと伝説だった。

 

めちゃめちゃ雨に打たれて帰り道寒さから電車で丸くなってたら隣に座ってた見知らぬサラリーマンのおじさんに心配され、池袋の駅で一緒に降りてお水を買ってもらう、という謎の出来事が起きたあの日。まあこの件はどうでもいいことなんですけどね、あの日のおじさんありがとう。

 

 

 

続く「地下街」で二人の弾き語りは終わり。「僕たちの長年の友達を紹介します!」と言って出て来たのはなんとラッキィ池田さん。ゆずといえばやっぱりこの人。還暦だそうで、頭のゾウさんが赤でした。

 

 

「ようかい体操第一」の音楽とともにダンサーさんと踊りながら登場したラッキィ池田さん。それを受けてゆずくんもなんと!踊ってるじゃないの!ようかい体操を!こんなレアなことあるの!!?!?と岩沢さんをガン見。くそかわいい、これで10年は生きられる。ありがとう。

 

 

 

ラッキィ池田さんとダンサーさんたちとみんなで「スマイル音頭」。楽しく歌い踊ったところでゆずくんも一時退散。

 

 

つなぎは篠笛奏者の佐藤和哉さんによる悠仁との共作「誓いの空」。篠笛の優しい音色で若干はしゃぎ疲れてたけどとっても癒された。そして速攻iTunesで落とした。よき。

 

 

 

後半戦が始まり、悠仁の「この曲はファンクラブのみんなしか喜ばないというか、知らないんじゃないかな。ある曲の元になった曲です。」と言って歌い始めた「アゲイン」。

 

 

隣のおばさんのテンションは最高潮。「知ってる知ってる〜〜〜!!!」とテンアゲ。うるせえな、私も知ってるよ。ゆずのね持ってたらみんな知ってるわい。

 

 

 

ともあれ「アゲイン」が聴けたのはとっても嬉しかった。

 

 

そして、「桜木町」。これも結構レアなのでは?謳おうのメドレーには入ってたけどフルで歌うこともそうそうないなあ、と思ったけど、そうでもないかな?やっぱ横浜で聴く桜木町は別格。隣の駅だしね!(笑)

 

 

そういえば帰り京浜東北線が止まったのでみなとみらいまで歩いたんだけど道中桜木町のロケ地を通りかかって嬉しかった。

 

 

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わりと横浜行くのに見かけないから一体どこなんだろう?とずっと気になってたんだけど大岡川を通った時に「あれ!?もしかして!?」と思ったらビンゴ!ここでした。うれしい〜〜。やっと出会えた。(調べれば一発なんだろうけど、偶然出会えたのはやっぱうれしい)

 

 

ここでスタッフが「ちょっと待った〜〜!」とステージに。厚ちゃんの棒読みの「なんだね君たちは本番中に!」(笑)

 

紙をさしながら「ここに書いてある通りに言いました」と。かわいいかよ。

 

 

ギネスの結果発表でギネス認定委員?のお姉さんが登場。めちゃめちゃ流暢な英語で「Largest guiter pick sentence」にすかさず悠仁が「ちょっとごめんなさい、なんて?」(笑)

 

 

ギネスの達成条件の一つに「文章に意味があり伝わるか」みたいなのがあったんだけど、「そこが一番の問題だよね(笑)」と悠仁

 

 

そんな懸念もありつつ結果は3239枚で無事ギネス達成〜〜〜!🎉🎉

 

 

やった〜〜!とセンターステージに駆け出す悠仁、無邪気か。そして「めちゃくちゃ軽い気持ちで言ったのにありがとうございます」(笑)

 

 

なにはともあれ無事にギネス達成できてよかった!転売問題があってギネス達成できないんじゃないんか?みたいなことが言われてたので本当によかった。おめでとう!

 

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ギネス発表のあとは「マスカット」。ひさびさにマスカットダンスが踊れて嬉しかったな〜。お母さんに馬鹿にされるこのダンス、わたしはすき。

 

「タッタ」「夏色」と盛り上がって本編?は終了〜。

 

 

どうでもいいが「夏色」のもう一回に命かけてんのか?ってくらい隣のおばさんの「もう一回」がパワフルだったし、神に誓って言いますが、あの開場1でかい声だった。マジ。

 

 

右隣にいた人(パワフルおばさんは左)とお互い顔を合わせてしまったよね。お互い苦笑い。「すごいですね」「頑張ってますね」とちょっと仲良くなった。

 

 

まじでこれわたし言わんでいいな、と思った。もう一回に命かけてるおばさんのおかげでわたしの出番はなかった。体力温存させてくれた感じかな?ありがとう。やかましいわ。

 

 

 

アンコールは「少年」。「夏色」はもちろんだけどやっぱYUZUをやって帰らねば、という気持ちがあるのでやはりうれしい。加えてNOWAもやったけどNってどうやんの?(笑)これは謎すぎたので適当だったけど正解があるなら教えてほしい。

 

 

 

「最後の曲は地元横浜を歌った曲です」と言って「みらい」。Y150行ったな〜とかぼんやり考えてました。

 

 

 

そしてバンドメンバーがはけた後、センターステージに来てくれたゆずくん。興奮する隣のおばさん。「やっぱりやっぱりやっぱりやっぱり」と「やっぱり」を連呼。心の中で「ライオンだ」と合いの手?を入れたわたし。

 

 

 

もうなんだ、おばさんレポみたいになってきたな。

 

 

 

おばさんは最後の曲のあとにもう一曲やってくれることを予想してたみたいです。ヨカッタネ。

 

 

最後は二人で「秋祭り」と言う名の「夏祭り」を歌ってくれた〜。「地下街」の「君が好きだから」の時にセンターステージの一列目にいたお兄さんと目が合っちゃってただ一人に向かって「好き」って言っちゃったよ、と悠仁が言ってたんだけど「夏祭り」の2番目の「君が好き 君が好きよ」でもそのお兄さんのこと見てて笑った。

 

 

地味にこの曲初めてライブで聴いたしまさか聴けるとも思ってなかったのでめちゃめちゃ嬉しかったな〜〜。

 

MCで悠仁が「ゆずの輪は俺たちにとって命でもあるし、魂でもあるし、髪の毛一本の先であり、指先であり、乳首であり、お尻の割れ目でもある。(笑)体の一部だから、自分を大事にすると言うことはみんなを大事にするってことだからね。」みたいなこと言ってたんですけど、もうね、乳首がパワーワードすぎて、「そうか、わたしは悠仁の乳首だったか……」と。

 

 

例によって隣のおばさんは興奮していた。

 

 

 

なんかもう本当にはしゃぎすぎて次の日疲労困憊になったくらい楽しかった。全てを出し切って帰ってきました。

 

 

 ちなみに隣のおばさんは余韻に浸る間も無く終わった途端誰よりも早くそそくさと帰って行きました。なんだったんだろう。

 

 

 

 

謎多きおばさんとゆずのライブレポでした。次のライブの予定がなくて死にそうですが、頑張ります。スカパー!でBIGYELLもやることですし。新曲「マボロシ」もありますし。

 

 

また会おうඊ

君がくれた優しい強さ

 

 

わ〜〜〜BIGYELLもとっくに終わったというのになんも書かないままこんなに時間が経っていた。

前回のホールツアー謳おうのときに16連敗した悔しさから今ツアーなんと、7回行った。行きすぎじゃね?って思うかもしれないけどぜんぜん足りないくらいまだまだ行きたかった程大好きなツアーだったので、それぞれの思い出でもつらつら書いてく〜〜。

 

初日の埼玉2日目は書いたからそれは飛ばして6月23日、またもや埼玉公演。これは高校生?くらいからのゆずっこ友達を誘ってひさしぶりに2人で参戦しました〜。ステージ真横の席だったから機材でちょっと見えない部分もあったけれど、うたエールのときとかこっちにきてくれたりして、楽しめた〜〜。

 

7月14.15日静岡エコパアリーナ。1人参戦で行きました。1日目はプレミアムシートで着席指定席だったので正直味気ないな、とか立ってはしゃぎたいな!みたいな気持ちもあったんだけど、終わってみたらぜんっぜん楽しいじゃん!って。座ってても立ってても関係なく楽しいのがゆずのライブだなあと実感。

 

この日は広島公演の中止を経ての公演だったので、最初のMCで悠仁が涙を堪えて広島公演への思いを語ってるのを見て泣く気なんかぜんぜんなかったのにもらい泣き。「BIGYELL」というタイトルだし、やっぱりそれなのにエールを送れなかったのはとっても悔しいことだな、と思うし悠仁も言ってたけれど、自然災害の前じゃ人間はとても太刀打ちできない。だからこそ今自分たちができることを弾き語りのうたエールを配信という形ですぐに行動に移したゆずはすごいなって思う。この人たちを好きでよかった!って思える日だった。

 

MC明けの「ヒカレ」がまた泣けた。ゆずのいろんな思いとか、ファンの思いとか、いろんな思いが混ざった唯一無二の瞬間だったと思うし、なんていうか震災直後のツアーの2を思い出した。

 

あのときあの状況でライブをやるのはどうなんだみたいな賛否両論がたくさんあって、きっとわたしの想像以上の覚悟があったと思うけど、今出来る精一杯のライブをやって、ファンに届けてるゆずを見て、この人たちの思いの強さはすごいって思ったし、意識的にも無意識的にも人を勇気付けたり元気づけたりできる曲を作ってるというのは本当に強いなと。財産だな、と。

 

思い返せばゆずはどんな時だってエールを送ってきたし、綺麗事だとか金儲けのためだとか、きっとそういうこと言う人はたくさんいる中で、自分たちのやりたいことはこれだ!って音楽で示してきたし、そんなゆずだからライブに来た人たちはみんな笑顔で帰っていくし、そんな空間を21年間守り続けて来たゆずだからこそできるライブがBIGYELLなんだなって思った。

 

 

不謹慎だとか言ってたらなにもできないじゃん!って思うもんね。それを思うだけじゃなく行動で示してるゆずだからこそこんなに好きなんだなと。守りに入らないかっこよさ。でもちゃんと弁えるところは弁えてるし、匙加減が絶妙なんだなと。

 

 

 

エコパ2日目は1日目の記憶が濃すぎてあんまり覚えてない(笑)どうでもいいけどエコパ行くまでの道がなにもなさすぎるのと遠すぎるので戸惑いが隠せなかった。あれは初参戦がぼっちはなかなかつらみなので初参戦でエコパの方は誰かと行った方がいいと思う。わたしは別に1人でも楽しかったです、ハイ。

 

 

 

そして待ちに待った7月24日横浜公演。プレイガイドで取ったから三階席くらいのめちゃめちゃ遠くでゆず初めてですみたいなひとたちに囲まれて、わたしの動きを横目で見て真似する、みたいな人たちでそれはそれで新鮮だったし面白かった。(笑)

 

ゆず初めてでジャンル違いの20年来の友達が一緒に来てくれました。いつも行くライブがライブハウスなので、音の違いに感動してた。(笑)

 

 

その子はバンギャなのでゆずはどうだろう〜と思ってたけど、感動して泣きそうだったって言ってくれたし、その日は仕事が長引いて途中からになっちゃったんだけど、次は最初から来たい!って言ってくれたことがなにより嬉しかったな〜。

 

 

 

横浜公演はやっぱり地元横浜にしか出せない空気感があって、ゆずがめいっぱい楽しそうな姿を見るとここにきてよかったな〜という気持ちに毎回なる。そしてほぼ3年ぶりの横浜アリーナ公演だったね。ゆずが通算70回目の公演。TOWA以来やってなかったんだなあ、とそういえばしみじみ。

 

 

ドームとかホールだったもんね。おかえりなさいという気持ち。ぜんぜん地元民ではないけど。

 

 

そして追加公演BIGYELLⅡ〜Great Voyage〜8月5.7日。

 

 

セトリが変わりアンコールだったTETOTEが一曲目に。そしてそして!真夏の太陽を歌ってくれた〜〜。これにはめちゃめちゃ泣いた。

 

 

 

2日目は本当はオーラスだったんだけど後から追加で公演が入った為に悠仁がなにかできないかな、と前日に考えてくれて、なんと、「地下街」を歌ってくれて、これにもまた感動。

 

悠仁曰く「会場がね、取れちゃったんですよ」とのこと。取れちゃったらね、仕方ないよね。(笑)

 

 

そんなこんなでわたしのBIGYELLツアーは幕を閉じたのでした。最高に楽しい4ヶ月だった。(5月は行ってないので)

 

 

いろんなことがあった数ヶ月だったけれど、やっぱりゆずのライブがね、あったから頑張ってこれたと思うしやっぱりわたしの糧。

 

 

 

やっぱり最初はゆずが歌ってくれたから、そこに元気をもらえたから、こちらも感謝の気持ちを伝えたい、という思いでファンをやってて、そこに"みんなの声援のおかげでここに立ってられる。歌を歌っていられる。だからこそこちらからエールを送りたい。"そんな風に思ってくれるゆずがエールの交換じゃないけど、こちらからもまたエールを送りたい、と言ってくれて。そんな風に思い合える関係って本当に素敵だな、と。

 

 

当たり前のことかもしれないけど、当たり前じゃないし、きっとファンを大事に思っているアーティストが殆どだろうしそんなの当然じゃん!と思われるかもしれないけど、思っててもこんなにも大きな声で気持ちを伝えてくれるアーティストもなかなかいないなと思うので、やっぱりいつも言っていることだけれど、ゆずっこでよかった。

 

 

ゆずくんツアーお疲れ様でした。とってもしあわせな時間をありがとう。杜の音は残念だったけど、でも、すぐに振替発表してくれて、さすがゆずだな!と思ったよ。次は横浜文体ゆきます。またあおう。

出航🛳

 

 

 

こんばんは☺︎

 

 

ついに始まりましたね✨

YUZU ARENA TOUR 2018 BIGYELL !!!!

 

 

 

初日の埼玉公演にどうしても行きたかったけど

あいにくチケットが取れず…

諦めていたのですが、なんと!3日前くらいに

当日券あります!とのお知らせが

 

 

これはチャンス!と思って

急いで予約。あっさりチケットがとれて

初日は予定的に無理だったのですが

30日に参戦できることになり

行ってまいりました〜😇

 

 

突然だったので実感も湧かず……

 

 

でも、会えるんだ!と思うとドキドキが止まらず

グッズだけは事前にネットで買っていたので

準備万端でいざ出航してまいりました。

 

 

 

 

 

 

まだツアー始まったばかりなので

ネタバレになるといけないから

詳しいことはなにも言えないんですけど

今回のツアー、最高でした。

 

 

 

なんというか、20周年のゆずは

ゆずを聴いたことない、聴いたことはあるけど

そこまで知らない人たちに向けて

自己紹介というかそういう外野(外野って言い方も変だけど)

に向けたライブ、まあゆずイロハが名刺がわりの一枚とも言ってたように

そんなライブをしていたように思うんですけど

(ホールツアーはそんなことなかったけど)

 

 

 

それが今回はBIGYELLというタイトルでもあるし、

ゆずが言ってる「YELLの交換」のように

ずっとゆずを見てる人には嬉しいし、懐かしい曲もあり

新しくゆずを好きになった人にはある意味新鮮というか

ゆずのライブってこうなんだ!って思えるような

そんな密度の高い、楽しいがぎゅっと詰まったライブだなと。

 

 

 

 

まあ一貫して変わらないことは

みんなを巻き込んで楽しむ!っていう

ゆずの考え方だと思うし、

それは全ツアー通して言えることだと思うので

そこは毎回安心して楽しめる大きな要因かなと。

 

 

個人的には写真撮影OKをなしにしてほしい

という気持ちがもうずっとあって

引っ込みがつかなくなっちゃった感があるので

もうどうしようもないのかもしれないけど

結構堂々と動画撮ってる人がいるのを見かけたり

そういうのを見るたび気持ちが萎えるというか

純粋に曲を聴きに行ってるのに

写真取り放題!みたいな記事見るともやっとするし

曲を楽しんでる時に目の前がケータイでいっぱいで

ゆずが誰かのケータイ越しでしか見れない

なんて状況が度々あるので何しに来たんだろうっていう

気持ちになる瞬間もあったりして

なんか、残念だなあと思う。

 

 

 

写真を撮りに行ってるわけでなく

曲を聴きに行ってる、っていう

当たり前のことを当たり前のように楽しめなくなってきてて

それは本当に残念でしかない。

 

 

とはいえ自分も撮る時は撮ったりするので

人のこと言えないんだけど。

 

 

なんだかなあ。

 

アジアツアーのあの一回こっきりで

やめておけばこんなことにはならなかったのに。

 

 

 

まあそれはさておき、

ライブはとてもとてもよかった。

 

ライブ見てて思ったけど、

紅白大トリがほんっとうに嬉しかったんだな、と。

そしてそれはファンのおかげですっていう気持ちを

本当に本当に思っていて

それをこうやって形にしてくれたんだなと思うと

ゆずを好きになってよかったな、と。

 

 

 

 

ライブ前にワクワクしてソワソワして

ゆずが出てくると勝手に涙が出てきて

ライブで曲を聴くとその時その時で

まったく違った風に聴こえて

つらかったこと、嫌なこと

何もかも忘れて一緒に笑って歌って飛び跳ねて

そんな風に楽しめるのはゆずのライブだなあって

本当に思います☺︎

 

 

当たり前だけど、ゆずって実在するんだ!って

毎回実感して、泣いている(笑)

 

 

 

色々と思うところもあるけれど

総じてゆずのライブは 最高 ✨✨

 

 

 

 

 

そして、今ツアーはなんとありがたいことに

あと4公演も行けるので

残りの公演も楽しみたいと思います〜〜

 

 

 

 

あ、みんな言ってることだけど

フラッグは絶対に買ったほうがいい。

 

 

 

 

 

次は6月の埼玉公演!

またあおうඊ

BIGYELL発売🎉🎉

 

 

 

 

というわけでこんばんは〜。

めでたく本日4月4日、

前作TOWAから2年3ヶ月ぶりに

ゆずニューアルバム発売です✨✨

 

 

 

1月末からずーーーっと楽しみにしていたので

もちろんフラゲ(モチゲ)しました〜☺︎

 

 

今作は店舗特典がついたり、

ファンクラブ盤が出たり、

まあ色々と思うところがあったんですけど、

でもまあゆずの曲が良いことには変わりないので、

アルバムはとてもとても楽しみにしていたのですが

なんというかもう、期待以上!

 

 

 

13曲中7曲がタイアップソングというところから

もう普通にすごくないか?と思うんですけど

一曲一曲が良曲すぎたので、

個人的感想を一曲ずつ書いていこうかなと思います………

 

 

めちゃめちゃ自己満な上に

稚拙な文章ですがお付き合いいただければと思います〜

 

 

 

1.聞こエール

 

 

一曲目からもうワクワクするような曲✨

昨日ゆずが出ていたFMヨコハマ

Lovely DayのDJ近藤さんもおっしゃってたんですけど

本当になにかが始まるぞ!という

(近藤さんの2歳のお子さんですら盛り上がったという)

 

 

今回のタイトルがBIGYELLですけど、

アルバムテーマ的にはジャケットもそうですけど

「船出」なイメージで

 

聞こえる 羅針盤はなくとも

君の声が道しるべ

 

という歌詞からも滲み出る航海感!

どんな旅に連れてってくれるんだろう!と

ワクワクするようなそんな一曲。

 

ツアーが楽しみだ〜。

 

 

2.TETOTE(YZ ver.)

 

スーパー歌舞伎Ⅱ(セカンド)「ワンピース」

 

の主題歌でもあるこの曲。

個人的にメッッッチャ待ってた、音源化。

 

 

これはですね〜謳おうの横浜公演で

1日だけ歌った曲で、まあその日に行けてないわたしとしては

なんだと〜!と思うような出来事だった訳ですが

この度めでたくアルバム収録となり

どれだけこの曲を待ちわびてきたか〜

とわたしはめちゃめちゃに嬉しかった。

 

 

女性シンガーソングライターのRUANNさんが

歌っていたものをゆずがセルフカバーしたんですけど

やっぱりゆずが作ったものをゆずが歌うって

まあ当たり前なんですけど他にはない良さがあるよな〜って。

 

 

 

そしてこの曲絶対ライブで楽しい!

 ファーファータイム楽しみです!

 

3.イコール

 

イチローさんが出演するNTTのCMソングですね。

 

NTT東日本 CM「ICHIRO’S INTERVIEW」笑顔篇 - YouTube

 

CMだけでももう、あ、これ良曲だ

ってわかるんですけどぜひフルを聴いて欲しい。

 

ということで、フル、あります。

 

ゆず「イコール」Music Video - YouTube

 

 

本日朝方4時にアップされたこの曲。

(毎回毎回時間がおかしいだろ)

 

 

そしてGReeeeNとの共作という豪華さ。

ゆずらしさもあり、GReeeeNらしさもあり、

どちらの要素も感じられるような曲になっておりますが

やはり歌詞に悠仁の暖かさが滲み出ています。

出まくってます。

 

 

ここにいるよ ずっとここにいろよ

寂しさとか 悲しさとか 渡せるだけ渡してほしい

いいんだよ もう

 

 

プレイパス対応だったので

買ってすぐiPhoneでダウンロードして聴いたんですけど

ここの歌詞聴いて電車の中なのに泣きそうになりました。

 

 

この人は優しさを具現化したものでは?と

たまに思うほど優しさの塊、だなと。

 

 

全部いいんですけどサビの歌詞がほんとによくて、

今更書くことでもないんですけど

ほんっと大好きなので書かせてください、、

 

アイは+ ナミダは÷2

増えてく「大切」

=しあわせ

 

結婚できなくてもいいや〜と思ってたわたしですら

結婚したいなあと思いました。

まあその話はどうでもいいんですけど。次。

 

 

4.愛こそ

 

キタ〜大好きな曲。

EP盤出したからアルバム収録しないのかな〜って

思ってたけど入りましたね。

 

 

ゆず「愛こそ」Music Video - YouTube

 

 

お〜いお茶のCMソングですが

(そういえばまたあのキャンペーンやるのか)

 

個人的な思い出としては

夏フェス、かな〜。

 

 

20周年ですが一歩先に進みたいので

新曲をやります!と披露していた愛こそ。

 

 

あの夏の暑い中ゆずと一緒に飛び跳ねた記憶が蘇ります。

これカラオケで歌うとめちゃめちゃ難しい。歌えない。

 

一人きり〜のところ特に。

 

 

夢から醒めても 夢みたいだ

聞こえるよ いつもそばに

出会えたあの日に もし戻れても

同じ道 君と歩こう

 

 

わたしもゆずと出会えたあの日に戻れても

きっと今に至ってると思います。

 

5.カナリア

 

 

 NEWS ZERO のエンディングテーマですね。

前奏がめちゃくちゃ好きなんです。

 

ゆず「カナリア」 - YouTube

 

 

わたし個人の話としましては

ちょうど仕事を辞める直前ですね

この曲がNEWS ZEROで流れて、

思わず泣いた記憶があります。

 

 

その頃本当になにもかも嫌で

心が荒んでた時期だったので

この曲の優しさに救われたというか

明日が見えた一曲。

 

 

だからドームツアーで聴けた時、

本当に嬉しかった。ありがとう、ゆずくん。

 

 

6.タッタ(Album ver.)

 

 

もう終わっちゃったけどめちゃイケのテーマソング!

 

 

今回はアルバムバージョンということで

アコースティックから進化しております。

 

 

昨日の悠仁のインスタライブ曰く、

「いろんなライブでバンドとやるうちに

どんどん曲が成長していって

もちろんホールツアーでやっていた形で

収録してもよかったんだけど

やっぱりさらに先に進んだ形をどうしても示したかった」

とのようなことを語っておりました。

 

 

ナルホド。

 

 

アコースティックももちろん大好きだけど

さらに楽しい曲になっててわたしは嬉しい。

ツアーでタンバリン振り回して楽しむ〜

 

 

(クリスマスライブでタンバリンを忘れた屈辱を晴らしたい!)

 

 

7.日常

 

 

キタ〜。

 

 

いやーもうこれを入れたゆずくん、

ほんとわかってる。ゆずっこをわかってる。

 

 

謳おうの一曲目からこの日常を聴いて

ぼろぼろ泣いたわたしとしては

またツアーでこれが聴けると思うと

嬉しすぎてそわそわしてしまう。

 

 

 

岩沢厚治

 

おっと危ねえなぁったく

 

 

が4回も聴けるのかと思うと

(4公演行くので)震える。

 

 

 

ありがとうございます🙏

 

 

 

これでツアーでやらなかったらほんと許さない😇

 

7.恋、弾けました。

 

 

 

デタ〜深夜0時にPVアップして

ゆずっこを眠れなくした罪深き曲。

 

 

ゆず「恋、弾けました。」Music Video - YouTube

 

 

遊び心たっぷりなこの曲、

41歳のかわいさが弾けてる。

 

 

ほんとに思うんだけど、41歳って嘘だよね?

嘘だと思う。こんなに可愛い41歳こわい。

ゆず恐ろしい。

 

 

もうあえて語ることはない、最高、です。

 

8.通りゃんせ

 

 

前曲と打って変わって病みソング。

タイトル的にユートピア的な感じかと思ってたら違ったという。

 

 

わたし悠仁の病んでるっぽい曲

めちゃめちゃ好きなんですよ。

 

あとこの人ほんと言葉遊び好きだなあっていう感想。

 

底へ 落ちてく 落ちてく 止まらない

どこへ 行っても 探しても 埋められない

 

のところ悠仁の裏声がすきです。たまらん。

 

 

さっき優しさの塊って言ったけど

それと同じように深い闇を抱えてるように見えて

人間臭くてそういうところが見れるので

病み曲がわたしは大好きです。

 

 

一見するとこの人完璧なんですけど

でも、曲とか聴いてるともがき苦しんでたり

当たり前だけどちゃんと悩みがあって

いつもニコニコしているけれど

ちゃんと同じ人間なんだって

安心できるから好きです。

 

 

先日発売されたROCK'IN JAPANの2万字インタビューで

岩沢さんに対してこんなことを言ってたんですけど、

 

『俺たちが望んだゆずだけど、それは岩沢が望んだゆずでもあったかい?』っていうのは、わからない部分ではある。でも、奴が俺を信じてくれてるってことだけはわかってる。(中略)ただ、今言ったみたいに、それを岩沢が望んでたことかどうかはね。『ゆずってものが重すぎなければいいな』とは思うかな

 

 

いやいやいや、闇深すぎません?

なんでそんな背負い込んでるの。

 

 

そしてそれを様子見していたという岩沢さん。

でもそうやってバランス取ってるんだなあって思います。

言葉がなくてもお互いわかりあえる存在だからこそ

こうやってブレることなく活動してるんだな、と。

 

 

そうして生まれる悠仁の病み曲をわたしは全力で愛しています。

 

 

9.風のイタズラ

 

タイトルからもう、あ、これ岩曲だなと思った。

本当に岩沢さん、風感じすぎてません?

 

 

今日のPONで悠仁が曲作りする上で気をつけてることで

「同じ言葉を使わない」って言ってた隣で

(俺は違うな)という顔をしていた岩沢さん(わたしにはそう見えた)

を見た瞬間この曲が頭に浮かんだ。

 

 

でもね 痛いよ 生きてるだけなのに

 

 

なんかこの言葉本当にわかる。って思う。

なんでしょうね、生きてるだけなのに

なんでこんなに苦しいんでしょうね。

 

 

生きてるだけでこんなに苦しいのに

色んなことを背負い込んでる悠仁

そんな相方を隣で様子見して10年経っちゃった厚ちゃん

 

 

愛しい。

 

 

でもね、この曲でも言ってるけど

 

伝えたいのは言葉なんかじゃない

 

 

ほんとその通りだと思います。

2人の信頼関係って本当に憧れそのものだし

わたしから見た岩沢さんは楽しそうだし

悠仁が望んだ『ゆず』という世界の中で

自由に泳いでいるから

それでいいんじゃないのかな、と

いちファンは思います。

 

 

10.ガイコクジンノトモダチ

 

 

ザ・ゆず って感じ。

アコースティックっていうのもしかり

歌い方?歌詞?が初期のゆずって感じ。

 

 

昨日のTokyo FMの、高橋みなみのこれから、何する?

で一サビ終わりの口鼓が聴きどころだと言ってたんですけど

(日本の曲なのでなにか和要素を入れたくて3テイクで入れたそう)

個人的には間奏の掛け合いが

くっっっっっそかわいい。めっちゃにやにやした。

 

 

ひだりっこの方、必聴ですよ。

みぎっこが日常で悶えるなら

ひだりっこはこの曲です。

 

 

 

12.存在の証明

 

すき。はい、すき。

 

 

こういう皮肉交じりの岩沢曲、ほんとすき。

(そういうの好きだな)

 

 

それは戯言 キレイゴト クサイ台詞でも構わない

本当の言葉 (笑)でごまかさないで

 

 

 

ここすきですね。岩沢さんってかんじ。(どんな)

とってもよきなので、必聴。

 

 

13.うたエール

 

 

ラストナンバー。

わたしは最初に持ってくるかと思ったけど

ラストなんですよね〜。

 

 

でもこうやってアルバム全体を通して聴くと

なるほどこれは最後だな〜と思います。

 

 

そしてわたし実はこの曲のMステ観覧当たって

行ってまいりました〜。(3月の話)

 

そのことずっと書きたかったけど

いざ書こうとしたら言葉が出てこなくて

結局やめちゃったという。

 

 

なんとね。ゆずの目の前だったんですよ。

それだけは書いとく。(自慢)

 

 

 

ゆず「うたエール」Music Video - YouTube

 

 

 

この曲を聴いて、まあ常日頃思っていることではあるんですけど

やっぱゆずっこでよかったな〜って思いました。

 

 

あのMVもゆず2018のメンバーが

本当に楽しそうに歌って踊ってて

ものすごい一体感を感じて

スタッフを始め、伊勢佐木の方達の協力もそうですけど

ゆずの人柄が成せる技だなと思います。

 

 

ゆずじゃなかったらこんなに素晴らしい作品は生まれてないと思うので

本当に本当に素敵な曲をありがとう

素敵なアルバムをありがとう!ということで

これを毎日聴いてツアーを心待ちにしたいと思います。

 

 

 

長々と書いてしまった。

かれこれ3時間くらい経ってしまった。

恐ろしい………

 

 

そして今日、25時からは帰ってきたぜゆずのオールナイトニッポン

まだまだ夜は長いです。

 

 

BIGYELL、本当に素晴らしいアルバムですので

まだの方、ぜひぜひ聴いてみてください☺︎

 

 

最後まで読んでくださった方(いたら)、

ありがとうございます。自己満でした。

我らがリーダー✨

 

 

悠仁、41歳のお誕生日おめでとう🎉🎉

 

 

インスタにも同じこと書いたけど

ここにも書いときます。

 

 

あなたを好きになって10年以上経ちましたが、

あれから何一つ変わらず

むしろ前よりずっとずっと大好きです。

 

こんなに長くファンでいるなんて想像もしなかったし、

わたしがゆずを好きになった頃は、

20代後半だった悠仁が40で、

10代だったわたしが20すぎて、

時が経つと言うことは当然のことだけど、

あまりにあっという間で驚いてしまうよ。

 

 

 

努力家でひたむきで、明るくてお茶目で可愛くて、 

笑った時にできる笑い皺がキュートで、

40になってあざとさを身につけて、

真面目だったりおふざけ大好きだったり、

探究心も好奇心も旺盛で、向上心があって、

ナルシストでグルメでおしゃれで、

愛妻家で娘ちゃんが大好きで家族を大切にしてて、

サブリーダーのことも大好きで、

ゆずっこのことを大切にしてくれて、

ゆずに関わる全てのことを愛してて、

音楽を愛してて、音楽に正直で、

でも色々なことを受け入れる心の広さを待ってて、

自分の弱さを受け入れる強さも持ってて、

自分のことより他人のことを考えてて、

倒れるまで頑張りすぎちゃう頑張り屋で、

周りのことを考えてて、

人を愛してて、人に愛されてて、

色んなことを言う人がいるけれど、

それ以上にたくさんの人に愛されてる

そんな悠仁のことを本当に尊敬しています。

 

 

 

 

この先も悠仁に幸せが満ちていますように、

悠仁が笑顔で過ごせますように☺︎

 

 

 

月並みな言葉ですが、

生まれてきてくれてありがとう。

 

 

 

あなたの音楽に出会えたことが

わたしの人生で一番の幸福です。

 

 

 

お誕生日おめでとう。

よい一年となりますように。

 

 

 

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夜を越えてメリークリスマス🎄

 

 

 

 

こんばんは😌

 

 

そんな訳で、行ってきました

ゆずの輪 Presents YUZU X'mas SPECIAL LIVE 2017!

 

 

わたしは23日公演に参戦しましたが

いやはやさいっこう!の一言!これに尽きる!

 

 

 

今回のライブがプレミアムBOX購入者限定ライブということで

せっかくのMA-1をね、着てかなきゃもったいないよなということで。

 

 

でもこれ、、

 

 

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前はいいんだけど

 

 

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後ろダサくね、、?という。

 

 

 

こんなデカデカとした20を背負って

横浜までいくのか🤔という少しの恥ずかしさ。

 

 

 

しかしまあ会場が横浜文化体育館だったんですけど、

関内に着いた瞬間まあいるわいるわ、20を背中に背負ってるわ。

 

 

会場に着いた瞬間、もはやこれは宗教団体だと。

 

 

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今回のライブがゆずの輪会員限定で

しかも1人1枚しか申し込めないということで

なかなかぼっち率高めのライブだったので

(もちろんわたしもぼっち)

これは目があった人にガンガン話しかけるスタイルでゆこう!と

心に決めていたわけです。

 

 

 

そんなこんななので最初に目があった人に話しかけ

無事に仲良くなって開場までは一緒にいさせてもらいました😌

 

 

そこからできてた輪に少し入れていただき

手作りクッキーやら手作りストラップやらをいただきました!感激。

 

 

ゆずっこの優しさに感動。

あの時のゆずっこさんありがとうございました☺︎✨

 

 

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入口のサンタゆず太郎がとても可愛かった😌

 

 

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なかには冬至の垂れ幕が!

実際に見ることができてとても嬉しかった☺︎

 

今回まさかのアリーナ9列というなかなかの神席!

しかも左!今年は願いが通じたのか

悠仁への愛が運営に届いたのか

ライブの席はずーーーーっと左でした。

 

 

開演まで少し時間がおして

その間に隣の方と少しお話しして

終わった頃にはなんかめっちゃ仲良くなってました。

 

 

クリスマスマジック🎄✨

 

 

隣の方がとてもいい方で倍楽しめました。

 

 

ちなみに登場シーンがゆずの2人がそれぞれ

騎馬戦みたいに背負われて?登場したんですけど

ちょうどわたしの隣の通路を悠仁が通って大興奮!

始まってすぐ足ががたがた(笑)

 

 

一曲まるまる足の震えが止まらなかったです。

 

 

セトリも本当に最高で、

クリスマスソングの合間にゆずの曲をやったり、

 

悠仁も「ゆずの曲、クリスマスソングに合うでしょ」

としたり顔。かわいかった。

 

 

始まる前に「ゆずはクリスマスライブをやるのが初めてなのでいつも以上にはりきっちゃうと思います」

みたいなことを言ってたんだけど

ほんっとーーーに全力で楽しいライブでした!

 

 

MA-1は暑すぎて途中で脱ぎ捨てたけど!笑

 

 

 

そしてそして

 

 

ゆずくん紅白大トリおめでとう🎉

 

 

本当にうれしい。

ファンとしてこんなに誇らしいことはないです。

 

 

 

悠仁も厚ちゃんも嬉しそうだったなあ、 

 

 

「ライブは終わっちゃうけど、紅白、出るからね。ゆずは最後に出るから。途中も出るかもしれないけど最後に出るからね。」

 

 

って言っててほんとかわいかった。

 

 

最初に

 

悠仁「言われた時に全然信じてなかったんですよ、よくあるじゃないですか、やっぱりごめんなさいみたいなの」

厚ちゃん「急に人間不信(笑)」

悠仁「だからぜんっぜん信じてなかったんです。芸能界いろいろあるからね」

厚ちゃん「誰だっ!こんな風にしたのは!」

悠仁「でもね、今日ちゃんと発表されて、みんなにこうやって伝えることができて本当にうれしいです。インスタにも書いたけどみんなのおかげです、ありがとう」

 

 

っていう会話をしてて、

そのやりとりが可愛かったし

うれしいし芸能界怖いな。と。

 

 

よい知らせも聞けて、

いつもより時間は短いライブだったけど

それ以上にとても充実した1日でした。

 

 

ゆずくんありがとう。

またあおうඊ

 

食玩大好き日記

 

 

 

こんばんは。

わたしはといえば大の食玩好きでして、

特に好きなのはご当地銘菓のストラップ。これ。

ご当地銘菓でなくともその土地の特産品などなど。

旅行に行くと結構観光そっちのけでストラップ探したりします。

それでいいかって?いいんです。旅行の楽しみは人それぞれ。

 

 

 

そんなわけでせっかくなので

今まで集めたストラップたちを載せていきます。

それだけです。

 

 

 

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(かわいいゆず太郎くんたちは気にしないでください。 )

 

このようにコルクボードに貼ってたまに眺めてにやにやしてたんですが

あまりに増えすぎてちょっとなにがなにやら、ということなので

この度もう一つコルクボードを買ってまいりました。

 

 

 

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こっちがご当地銘菓や特産品など。

 

 

 

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こっちがガチャガチャやUFOキャッチャーなんかで手に入れたもの。

 

 

 

その中でもお気に入りを紹介していきます。

 

 

 

まずはこちら

 

 

 

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なぜこれを最初にしたかというと、

うなぎパイストラップでご当地銘菓ストラップ集めを始めるようになったからです。

 

もともと食玩は大好きで、ミニチュアだとか、

リーメントのぷちサンプルシリーズなんかは大好物だったんですけども

このうなぎパイストラップに出会って

ご当地銘菓ストラップの魅力に取り憑かれましたね。

 

ちなみに最初に買った時は集めようという気はなく、

普通につけてしまってぼろぼろになってしまったので

これは2代目になります。

 

では、どんどんいきましょう。

 

 

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みなさんご存知、桔梗屋信玄餅です。

うなぎパイストラップがきっかけだと言いましたが

本格的に集め始めたのは信玄餅ストラップですね。

 

 

ちなみにこれも2代目です。

親の実家が山梨で、墓参りに帰った時に

桔梗屋の工場の売店で売ってるのを見かけ

信玄餅もあるのか〜!うなぎパイもあったし

なら他のご当地銘菓もあるのでは?集めよう」

といういきさつです。

 

 

 

 

ちなみに親の実家が山梨ということもあり

幼い頃から信玄餅を食べまくっていたので

わたしはもう信玄餅を見ても嬉しくはならないのですが

信玄餅ストラップは見ると嬉しくなります。

 

 

 

個人的には信玄生プリンがとてもおいしいのでオススメです。

 

 

 

 

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これですね〜。これはどうしてもどうしても欲しかったやつでして

1年前にちょうど北海道旅行に行きまして

念願叶って手に入れたものです。

 

 

ストラップだけでなくマグネットもあったのでつい購入。

ちゃんと中が入っているところがツボです。

 

 

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うまい!うますぎる!やつです。

味は大して……というやつです。

 

 

これも長年ずっと欲しいと思っていたら

めちゃくちゃ近所に十万石の専門店があって

めちゃくちゃ簡単に手に入りました。

 

 

 

聞いたこともない、はにわさぶれなるものもあったので

ついでに買いました。見逃せなかったので。

 

 

埼玉県に生まれ育ったからには

やっぱこれは手に入れとかなきゃですよね。

 

 

 

ちなみにスクイーズほどぷにぷにはしてないですが感触は柔らかめ。

ネットで調べたら前は固かったそうです。そっちも欲しかったなあ。

 

 

 

  • スッパイマンストラップ

 

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スッパイマンといえば沖縄。

沖縄で売っていたものらしいのですが

そうそう沖縄に行けるわけもなく

もう売ってないという噂を耳にし

しかし存在を知った以上はどうしても欲しい!と思って

メルカリで探して購入したものです。

 

 

これも中にちゃんと入ってるのがポイントですね。

こだわりがすごいです。たまらない。

 

  • 蒲焼さん太郎ストラップ

 

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ご当地銘菓ではないのですが

個人的にツボすぎるほどツボなので。

 

 

いや、蒲焼さん太郎大好きなんですよ。

 

 

これも何年か前にロフトとかで売っていたものらしいのですが

存在を知った時には時すでに遅し、ということで

こちらもメルカリで購入いたしました。

 

実物と比べるとこんな感じ。

 

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可愛いでしょう!お気に入りです。

 

  • 台湾の白菜・小籠包ストラップ 

 

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最後は先日行った台湾から。

日本と比べてちゃっちいなという感想。

特に小籠包。

 

 

まあ何様だよって感じなんですけど。

ちなみにこの白菜夜光って書いてある通り光ります。

 

 

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わかります?わかんないですよね。

わたしもよくわかりません。

 

 

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こんな感じですね。わかんねーよってね。

わかります、わかりませんよね、わかります。

 

 

 

そんなこんなで以上、わたしのお気に入りの食玩たちでした。

これからもご当地銘菓集め、ならびに食玩集め楽しみます☺︎

 

 

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おまけ。群馬のこんにゃく。

それではさようなら。