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ぐだぐだ。

毒にも薬にもならないハナシ

愚痴をば

 

 

 

 

ほぼほぼなにもせず、休日が終わった。

 

 

こんばんは。

 

 

 

 

日々なにをしてるかと言えば、

働いてます。はい。

 

 

 

 

後輩がひとり、胃腸炎にかかったまま、

2週間近く戻ってきません。

 

 

 

 

 

いい加減胃腸炎はもう流石に治っただろうと

わたしは思うんですけど。かかったことないから知らんが。

 

 

 

しかし熱があるだとか頭痛が治らないだとか

なにかと理由をつけて来ない。

 

 

 

「俺は絶対辞めません」って言ってた子だから

怪しいね。これはもうさよならパターンかもしれない。

 

 

 

 

大体ね、絶対辞めませんっていう奴は

100%辞める。それも真っ先に。

 

 

 

だからわたしはその言葉はフラグだと思ってる。

見事に回収しようとしている。彼は。

 

 

 

 

 

人の人生だからどうなろうと、

なにをしようとわたしは知ったこっちゃないんだけど、

それでもいい加減にしろよ、と言いたい。そろそろ。

 

 

 

自分で決めたことぐらい全うしろよ。

 

 

 

なんで簡単に投げ出すの?

そんな人生でこの先やってけるわけ?

嫌になったら簡単に投げ出して

それでいいわけ?その先どうすんの?

 

嫌なことがあるたび逃げ続けるの?

そんな人生でなにを得られるわけ?

 

 

 

わたしだって人のこと言えないくらいクソなのは

まあ重々承知してる。

 

 

 

その上であえて言うならばわたしがクソならばみんなクソだろ!です。

 

 

 

 

少なくともなりたくてなった職業なんだろ。

朝が早いことも夜が遅いことも

拘束時間が長いことも

承知した上で入った世界だろ。

 

 

 

その上で辛いことがあるならば

それはまた別問題だけど。

 

 

 

大体下積み時代のひとつ経験せず

ポンポンうまくいくやつなんて

この世に一握りだろ。

 

 

 

そんな奴は金のある家に生まれた人か

強運持ってる超絶ラッキーな奴かどっちかだろ。

 

 

金のある家に生まれた人も超絶ラッキーな人じゃんと言われればまぁそうだ。

 

 

 

 

人間関係が辛いとか

自分のやりたいことやれないとか

拘束時間が長いとか

知らねーよ。

 

 

 

お前の事情は知らねーんだよ。

 

 

 

 

社会人になった以上

そんなん、どこいったってつきまとう問題なんだよ。

 

 

 

ばっかじゃねーの。

 

 

 

わたしだけ辛いからとか

わたしは必要ないだとか

勝手に思い込んで

誰に言われたわけでもないのに

悲劇のヒロインぶりやがって

なにも言わずに投げ出して

残されたこっちの気持ち

一回だって考えたことあんのかよ?

 

 

 

人ひとりいなくなることが

どれだけみんなの負担を増やすか

一回だって考えたことあんのかよ?

 

 

 

自分だけ辛いとか思ってんじゃねーよ。

そんな奴の幸せなんか願えるわけねーだろ。

 

 

 

 

あほくさ。

 

 

 

 

 

 

 

と、ゆずライブ行けないから

仕事辞めるようなクズ代表は思います。

なんの説得力もない。

 

 

やめよう。おわり。

 

夢を見たんだ

 

 

 

 

 

「逢いたい」のMVの冒頭で

悠仁がそんなことを言いだすんです。

 

 

その後のことはおぼろげなのに

何故かそれだけはっきり覚えてて

何故今それを書いたかというと、

ずっとそのセリフが頭の中リピートしてるからです。

 

 

そんなこんなでおひさしぶりです、こんばんは。

 

 

 

忙しさにかこつけて全然書いてなかったけど

よくよく考えたら最近毎日ひまでした。

 

 

 

やっとこさ落ち着いて、

毎日お掃除ばかりしてます。

 

 

 

お店キレイキレイ計画を立ち上げ

パートさんを巻き込んで掃除する毎日。

 

 

 

 

 

 

一昨日はひさしぶりに仕事が早く終わって

後輩とずーーーっと行きたいねって話してた

ねぎしに、念願の、ねぎしに

行ってまいりました。

 

 

 

わざわざ電車に乗り

東上線に揺られること45分。

 

 

 

 

どうしてねぎしって東京にしかないの。

 

 

 

 

そんなこんなジュージツしてたり

してなかったりです。

 

 

 

 

少し足りない方が

丁度いいのかもしれない。

 

 

 

これは、いまふと思った。

 

特に意味なし。

 

 

 

今日も早く帰れたから

本屋さんをぶらぶらしてたら

姫ちゃんのリボン」の短編集を見つけて即買い。

 

 

 

思えば初めてハマった漫画家で

今でもずっと大好きな漫画家は

水沢めぐみ先生だなあと。

 

 

 

日南子さんの理由アリな日々、

読んでるし。大好き。

 

 

 

 

小学生の時初めて図書館で「姫ちゃんのリボン」を読んで

その後友達から借りて読んだ「キラキラ100%」

 

 

あれが「姫ちゃんのリボン」とおんなじ人だったことに気づいたのは

ちょっと後なんだけど。

 

 

 

 

誰かも言ってたけど

嫌味がないんだよなあ。

 

 

 

心がほんわかするからすき。

 

 

 

 

パートさんにどんな漫画読むの?って聞かれた時

いろいろ手を出しすぎてなにも言えなかったけど

今度からは水沢めぐみですって言おう。

 

 

 

だって大好きだもん。

 

 

 

 

そんな懐古的な気持ちになって

その気持ちのままいるので

なんとなくセンチメンタル。

 

 

 

わたし水沢めぐみの漫画と一緒に

成長してきたなって思う。

 

 

 

 

 

 

 

ほしいものとやりたいことがたくさんあって

人とわたしとの間隔にズレがたくさんあって

なんとなく日常に違和感を感じてて

このまま生きてて何の為になるのか

ぜんぜんわからないんだけど

わからないままでいいやと思えたので

このままで、ね。

 

 

 

楽しいことばかりじゃないんだなと。

 

 

 

 

 

 

 

悠仁が出した本で「はるか」という本がありまして

その本の中でわたしが好きな言葉があるんですね。

 

 

「できれば、人の欠点よりも、魅力をたくさん見つけられるような人でありたい。さらには欠点もその人の魅力として愛せるような関係を築きたい。不完全なその人を、丸ごと愛したい。」

 

 

 

 

綺麗事に聞こえるかもしれないけど

ほんとにこの人の真理なんだろうなって思った。

 

 

だってそういう風に生きてるもん、この人。

少なくともわたしにはそう見える。

 

 

 

だからこそこの言葉が好きだし、

わたしも、そういう風に生きたいって思った。

 

 

 

思ったけど無理だった。

 

 

 

 

 

魅力より欠点を見てしまうよね、どうしても。

 

 

 

 

それも仕方がない。それがわたしだから。

好きな人は魅力も欠点も踏まえた上で好きだから、

それでいいじゃないかと。

 

 

 

嫌いな人の魅力もわたしは知ってる。

欠点はもっと多く知ってる。

全て知った上で嫌い。

 

 

それでいいんだと。

 

 

 

馬が合わないやつは、合わない。

 

 

 

 

 

わたしと悠仁は違う人間だから、

憧れて仕方がないけど

そこはそこ、それはそれとして

わたしはわたしなんです。

 

 

ただ悠仁の生き方は尊敬してるから

それはそれでいいんです。

 

 

 

 

そんなこんな考えて

日常を生きてます。

 

 

 

 

 

なにが言いたかったと言うと

先輩が嫌いだ、という話です。

 

 

 

多くは語りません、そういうことです。

 

 

さようなら。

年度末の忙しさよ

 

 

 

得意の雑魚寝からの起床です。

おはこんにちは。

 

 

 

 

午前中に起きてなにやらいろいろする予定が

すっかり11時だったわたしの話聞く?

 

 

別に聞きたくないよね。

 

 

 

 

2ちゃんのまとめサイトが好きで

よく読んでるんだけど

ひさびさ「私が初恋をつらぬいた話」を読んでて

なんかさっぱりした気分なので、今とても

 

 

爽やかな気持ち。

 

 

 

だからどうしたというわけでは

まぁないんだけども。

 

 

 

 

読書が好きで、ばかみたいに本を読むときがあるんだけど、

わたしはハッピーエンドが好きですね、やはり。

 

 

 

フィクションだろうがノンフィクションだろうが

そんなのはどっちだって構わないんだけど

誰かが不幸になるだけの救われない話って

どうにもこうにも好まない。

 

 

 

せめて物語の中だけでも

幸せになってほしい。

 

 

 

そんなわけなので、

「私が初恋をつらぬいた話」は

何回読んでも好きです。

 

 

 

 

そんなこんな考えながら

特に何を書こうとかそういうのもなく

今これを書いてる。

 

 

 

とりとめのないことをつらつら書きます。

 

 

 

 

オチとかないし

タイトルは特に意味なし。

 

 

 

そういえばわたしの初恋はどんなだったかなとか

そんなことを考えてます。

 

 

 

初恋じゃないけど、

小学校1年生から6年生まで好きだった人はいたなあとか。

 

 

ほんとに6年間ずっと好きだったか?といえば

それはまぁ嘘です。

 

 

 

小学生だし、そんなん、わからん。

 

 

 

どんな人だったとか名前すら危ういんだけど、

ひとつ覚えてることといえば

「は」を発音すると「ふぁ」になるようなそんな人でした。

 

 

 

 

1年生の時はほんとに好きだった、と思う。

でも他にも好きだったひとがいた、気がする。

 

 

 

 

そんな曖昧な記憶です。

 

 

 

 

 

まあずっと変わらず想い続けてるひとがいるとすれば

それはゆずですね。結果その話。

 

 

 

 

 

誰も責めず誰にも責められずに

生きてみたいものですね。

 

 

 

 

頑張るって難しい。

 

 

 

 

とりあえず今は断捨離、頑張る。

それではさようなら。

わたしのライターを返せ

 

 

 

こんばんは!WA!

 

 

 

 

そんなわけで(どんなわけで?)

 

 

今日はわたくし断捨離するつもりで

朝から計画を立てずにいたわけです。

ええ、ええ、立ててません。

 

 

夜床で寝落ちしてしまい(お決まりコース)

朝方目が覚めてお風呂に入り

そのままもう一眠りしてから考えようという具合に

のんびりしてまして。

 

 

 

そうこうしてたらお昼過ぎ。

 

 

 

やるかな〜あと1回スヌーピーパズルしたらにしようかな〜〜

とか先延ばしに先延ばしにしてたら

すんにご飯に誘われ。

 

 

 

6時に約束して、よし、それまでにやるぞと。

 

 

 

意気込んだ。だけで満足して

ぼんやりしてたのですね。そうです、わたしがクズです。

 

 

 

いやいや人間なんてそんなもんでしょう?

 

 

え、わたしだけ?おかしいな。

 

 

 

そんなこんなで気づけば4時ですよ。

あーらあらあら。準備せねばと。

 

 

 

 

そんなこんなで身の回り片して終わるという。

断捨離はどうした。

 

 

 

 

 

土曜日、やります。

 

 

 

 

 

ところでスヌーピーパズルにかれこれ3ヶ月ぐらいのめり込んでるワタシですが

スヌーピーは可愛いしストレス解消にもなるし

文句なしのゲームなんですね。

飽き性のわたしがハマってるくらいですから。

 

 

 

なんですけどね、この場を借りて言わせてもらうと、

ひとつだけどうしても許せないことがあるんですよ。

 

 

 

 

許せないっていうか解せない。

 

 

 

 

ケータイゲームって大抵そうだと思うんだけど、

ラインだとかフェイスブックだとか

そういうのと連動してやったりするじゃないですか。

 

 

ログインして友達を誘うとメダルがもらえます!とかそういうの。

 

 

 

スヌーピーパズルもねえ、あるんすよ。

 

 

 

フェイスブックにログインして

友達を招待すると

ハートが1個もらえるんです。

 

 

 

ハート1個でゲームが1回できるんですね。

 

 

で、これがフルで5個。

ゲームオーバーになると当然減るわけです。

そうして1個回復するまでに30分もかかる。

 

 

 

それが5個ぜんぶなくなると

毎回「フェイスブックにログインして友達を誘おう!」みたいなのが出てくるんです。

 

 

(いま間違えて「友達を刺そう!」って打っちゃった。物騒な。)

 

 

それだけならまだ許せるんですわ。

まぁ鬱陶しいな、ほっとけとは思うんだけど。

 

 

 

 

しかしおせっかいはまだ続くわけです。

 

 

 

 

ルーシーが、ルーシーってあれね、

なんかいつも難しい顔してる子。

 

 

 

 

 

あの子がさ

 

「人とつながることの喜びを知るべきね」

 

 

みたいなことを言ってくるわけ。

 

 

 

うるせえよ!と。

知ってるわ!と。

 

 

 

なに?この煽られよう。

好んでやってるゲームですら

わたしをばかにしてくる!

 

 

 

なんなんですか!解せない!

 

 

 

 

そんなわけなので、わたしにハートをくれる心優しい人がいるのであれば

フェイスブックで友達になってください。

 

 

 

ルーシーちゃんが、煩いので。

 

 

 

喜びを知れと言うので、

お願いします。以上。

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで時間にルーズで有名なちきんが

すんとの待ち合わせでまさかの時間前に着くと言う

明日は雪でも降るのではないかというくらいびっくりなことが起こりつつ

無事合流して温野菜で肉をしゃぶしゃぶしながら

(おそらく)新人の女の接客のなさについて嘆いたり

ライターが忽然と姿を消し、お皿と一緒に下げられたのではという事件が起きたりしてたわけです。

 

 

 

 

だって、あの女、わたしたちが入店したら

挨拶もそこそこに「え?誰?なぜ入ってきたのだ?」みたいな顔して

キョロキョロしだして。

 

 

 

いやいやとりあえず何名かは聞こうよ?と。

 

 

こちとら客だよ?

なんで来たし?みたいな顔されても

こっちもどうしたらいいかわかんねえぞ、と。

 

 

 

いやそりゃね?あなたの家に突然わたしらが入って来たら

そういう顔してもわかるよ?

 

 

違うじゃん?温野菜じゃん?

お食事処じゃん?

 

 

 

誰ぞや?みたいな顔すんなよ。

 

 

 

新人教育しっかりしろや!と

すん様は大層ご立腹であった。

 

 

 

 

 

そんなことも起きつつ

いつも通りカラオケで無駄に盛り上がり

パーフェクト人間西内まりやの欠点ってなんだ?という話になり

 

食べ方が汚いとか?

ナイフとフォークの使い方を知らないとか?

酒癖が悪いとか?

 

とかなんとか言い合いながら

結果「右と左がわからない」という予想に落ち着きました。

 

 

 

西内まりやがホントに右と左がわからないかは知りません。

多分知ってると思うけど。

 

 

 

あくまでわたしらの中での西内まりや

右と左がわからないけどそれ以外はパーフェクト人間。

 

 

 

 

そんなくだらない話ばかりして

わたしたちは過ごしてます。

 

 

 

 

次会うのはいつかわからんが

まぁそのうち会うでしょ。

 

 

 

その時までにレインボーピンク

勉強しようね。

 

 

 

 

 

おわり。

100の質問とやら。

 

暇なのでやってみたかったやつやっていいですか。

いいよね、自己満ですし。

テキトーに見つけたゆずっこに100の質問とやらを。

 

 

楽しくもなんともない内容ですので。

読む読まないは自由ですがその辺ご了承のほどよろしく。

 

(途中の質問気に食わない!妄想とか!なんなの。)

 

 

 

1. 何才?

23歳


2. ゆずっ子歴何年?

12年くらい。


3. 悠仁と厚ちゃんどっち派?

はっきり言って愚問である。

どっちとかない。ゆずは2人でゆずなんです。

2人がいてこそのゆずなんです。

あえて言うならば悠仁です。


4. ふたりのことなんて呼んでる?

悠仁。北川さん。悠仁くん。リーダー。

厚ちゃん。岩沢さん。岩沢。がんちゃん。サブリーダー。サブ沢さん。


5. はじめて聞いた曲は?

サヨナラバス


6. 一番好きな曲は?

サヨナラバス


7. ゆず知らない人におすすめする曲は?

北川曲ならサヨナラバス

岩沢曲なら春風


8. 悠仁のどこが好き?

じぶんがしたいことに全力で取り組む姿勢と

自己満で終わらせないで周りを楽しませてくれるところ。


9. 厚ちゃんのどこが好き?

じぶんの世界観をきちんと持ちながら

曲げずにぶれずにそれでも

しっかり悠仁の世界観を壊さずにいるところ。

楽しそうにギターを弾くところ。


10. ギター弾いてる?

弾けたらかっこいいよね。


11. ライブ行ったときある?

ある!


12. 何のライブ?

FURUSATOからせんぶ。


13. 何かグッズ作った?

プラ板でストラップ作ったくらい。


14. 岡ジャー持ってる?

なぜか2着ある。


15. ゆずの輪会員?

イエス


16. ゆずモバ会員?

ノン


17. 悠仁の誕生日になにあげたい?

あげたいとかおこがましいよね。

もらっていただきたい?って書くべきだよね。

なんだろね。思いつきません。


18. 厚ちゃんの誕生日になにあげたい?

あげたいとか(以下略)

酒とタバコをほどほどにしてくださいというお手紙。


19. 春の歌は?

春風

桜会


20. 夏の歌は?

Yesterday and Tomorrow

LOVE&PEACH


21. 秋の歌は?

季節はずれ


22. 冬の歌は?

みぞれ雪

月影


23. 恋してるとき聞きたい歌は?

言えずの♡アイ・ライク・ユー


24. 失恋したとき聞きたい歌は?

from

春風

ねこじゃらし

フラリ


25. テンションあがる歌は?

LOVE&PEACH


26. 悲しいとき聞きたい歌は?

なにもない


27. 悠仁の魅力は?

笑顔と鎖骨と手のひらのほくろと鼻にある謎のくぼみ。

ただ単にわたしが好きなところ。


28. 厚ちゃんの魅力は?

演奏中にふと見せる笑顔とノリの良さ。

独特な歌詞。

自由なところ。


29. 結婚するなら?

想像しただけで幸せで倒れそう。

どっちかとか選べない。


30. お兄ちゃんにするなら?

厚ちゃん。モンハン教えてほしい。


31. 弟にするなら?

悠仁。自慢したい。


32. お父さんにするなら?

悠仁。絶対いいパパでしょ。


33. 息子にするなら?

いや選べない。

どっちも溺愛したい。

老後のこと考えたら悠仁かなあ。


34. 他なんの歌手好き?

ハロプロですかねえ。


35. カラオケの十八番は?

ないかも。


36. どっちのパート歌ってる?

メインしか歌えない。


37. 一番得意な歌は?

得意かはわからないけど

歩行者優先は歌いやすい。


38. 一番難しい歌は?

Yesterday and Tomorrow


39. ゆずの歌聞いて泣いたときある?

たくさんあるよ。


40. 何のPV好き?

代官山リフレイン


41. CD買ってる?

ほぼ全部。


42. アルバム買ってる?

ほぼ全部。


43. DVD買ってる?

大人になってから出たやつは全部。


44. 周りにゆずっ子多い?

いない。


45. ゆず好きになったきっかけは?

サヨナラバスを聴いて。


46. イノセントラブ見てた?

見てたしDVD持ってるよ。


47. 悠仁かっこよかったよね?

そう?


48. キスシーンどう思う?

泣いた気がする。


49. 悠仁の恋愛応援してる?

愚問だよね。応援するとかおこがましくない?


50. 目の前にゆずがいたら?

倒れるよね。


51. 妄想コーナーいくねっ

やめよう。

 

52. 悠仁or厚ちゃんは彼氏です

やめろって。


53. デートするなら?

横浜!


54. 言ってもらいたいことは?

ばかだなって言われたい

いやなに言ってんの?


55. ぎゅーってされながら大好きって言われたら?

いやまず隣にいるだけで酸欠でしょ?

死ぬよね?


56. キスされて愛してるって言われたら?

人工呼吸かな?

 

57. 今夜は帰さないって言われたら?

いやもう死んでるって。


58. 悠or厚『左手だして?』

やめよ


59. 薬指に指輪が…

やめろって


60. 『結婚して下さい』

はい。


61. はい、現実戻ってきて?

はい。


62. ほんとになればいーのにね?

うーん?


63. ゆずのよさって?

変わらずに変わっていくところ。


64. ゆずの前の名前知ってる?

Light'sだっけ?スペルわからん


65. 1年に1度のビックイベントといったら?

10月25日


66. 悠仁の誕生日は?

1月14日


67. 厚ちゃんの誕生日は?

10月14日


68. 常識だよねー?

だよねー?

厚ちゃんが、9月か10月かわからんくなるけど。


69. 踊れる歌は?

ラブピとイロトリドリ。


70. かわいい歌は?

いちご


71. かっこいい歌は?

慈愛への旅路


72. 好きな人に歌ってほしい歌は?

背中


73. 共感できる歌は?

た Ri ナ ぃ


74. 悠仁の歌と厚ちゃんの歌どっちすき?

どっちも


75. 悠仁の歌で好きな歌は?

サヨナラバス

ユートピア

みぞれ雪

代官山リフレイン

ダスティンホフマン

フラリ

改札口


76. 厚ちゃんの歌で好きな歌は?

風吹く町

始発列車

ぼんやり光の城

かえるのご帰宅

ビジネス

物語

月の涙

日曜日の午後

遊園地

うすっぺら

ダスキン


77. 悠仁の身長は?

175センチ


78. 悠仁の好きなタイプは?

アヤパンでは?


79. 女装した悠仁の名前は?

北見川潤子


80. 悠仁の好きなスポーツは?

バスケ


81. 悠仁の立ち位置は?

ひだり


82. 厚ちゃんの身長は?

165センチ


83. 厚ちゃんの好きなスポーツは?

ラグビー


84. 厚ちゃんの立ち位置は?

みぎ


85. 桜木町行った?

よく行くよ


86. 岡村町行った?

3回ほど


87. 路上見たときある?

3歳だよ?


88. 路上見たい?

見たいね。


89. ゆずの商品買っちゃう?

今は買わない。


90. ゆずっ子は永遠?

死ぬまでゆずっこ。死んでもゆずっこ。


91. 悠仁のタンバリンどう?

どうって?


92. 厚ちゃんのハーモニカどう?

肺活量どうなってんの?って感じ。


93. ゆずにカバーしてほしい歌は?

ゆずはゆずでいいよ。


94. ゆずとコラボしてほしい歌手は?

とくには。


95. ゆず大好き?

大好き。


96. ゆず愛してる?

愛してる。


97. 悠仁に一言

ちゃんと休んでますか?休んでください。


98. 厚ちゃんに一言

酒とタバコはほどほどに。


99. ゆずに一言

たくさんの幸せをありがとうございます!


100. お疲れ様!

どうも!

 

じょいじょい

 

 

 

バカバカしいタイトルだなと思ったでしょう?

わたしも思いました!こんばんは。

 

 

 

 

昨日はひさびさ実家に帰って

実家のお布団で寝たんですけど

なぜか、なぜだか掛け布団が

めちゃめちゃ重くて寝られないという事件が。

 

 

 

湿気含みすぎでは?ってくらい重かった。

なんだあれ。

 

 

 

 

ところでこの間ゆずくんがBSを5局くらいジャックして

ハレブタイ!というライブを放送してたんですけど、

なにも言ってないのにお母さんが録画しておいてくれて

とても感動した。わかってらっしゃる。

 

 

 

 

そんなわけでそれを見てたらいつの間にか寝ていたという。

 

 

 

 

朝は病院だったから朝一病院行って、

帰りに散歩道をぶらぶら歩きながら

のどかだなあなんて。

 

 

 

あんまりのどかだから四葉のクローバーなんか探しちゃったりして

ふらふらしてたらのびるっぽい草を見つけて

引っこ抜いたりしてたらふと犬のフンを見つけ

わぁ!なんて1人驚いてたわけです。

(23歳なにしてんねん。)

 

 

そしたら近くにいたお掃除のおじさん(おじいさんかな、あれは)に

がっつり見られてまして。アタタ。

 

 

 

なにしてるの?なんて話しかけられて。

 

 

わたし「いやあ、のびるかなあって思って」

おじいさん「のびる食べるの?」

わたし「幼稚園の頃はよく食べてましたよ」

おじいさん「そっか〜どっかにのびるあった気がするなあ」

 

 

とかなんとか会話してたらいつの間にか一緒に歩いてて

そのあと犬のフンに驚いた話をしたら

犬のフンはねえ、たくさんあるねえなんて。

 

 

こればっかりはねえ、捨てる人は捨ててくからねえ、どうしようもないねえ

ひどい話ですよねえ

 

 

 

なんて話しながら一緒にお散歩したりしてました。(なにしてんねん)

 

 

 

 

とてもとてものどかな時間だった。

 

 

 

 

そのあとおじいさんがチリトリを忘れてきたと言い出して

そこでお別れしたけど、楽しかったな。

 

 

 

 

わたしが信頼してる病院が地元ばっかで

地元帰ったついでにかかりつけの耳鼻科に行こうと思って

そのことを言ったらちょうどお母さんも耳鼻科に行きたかったとかで

2人で耳鼻科に行ったんだけど、

いやはやこんな帰省あるかい?あるんだなあ。

 

 

 

そしたらさ、笑っちゃうの。

 

 

 

ふたりとも同じ薬処方されて

仲良しですねなんて言われて恥ずかしいのなんの。

 

 

 

 

親子揃って外耳炎かよ。

 

 

 

 

話は変わりますが、わたし、ずっと十万石饅頭のストラップ探してたんですけど

まさかの地元に十万石があることを知りまして

耳鼻科行ったその足でついでに寄ってみたら

なんと、見つけたのです。

 

 

 

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感動。本気で嬉しかった。念願の、念願すぎる。うまいうますぎる。

 

 

 

初めて食べたけど。普通、超普通だったな。

 

 

 

こしあんなのは素晴らしき。ウン。

お母さんはつぶあん派なので嫌いだそう。

 

 

 

わたしと真逆なのよあの人。面白いよねえ。

 

 

 

 

そんなわけで無事にやりたかったことをすべてやったので満足。

 

 

 

 

そのあとは2人でアトレ行って

ピアスほしかったから探してたら

可愛いの見つけて。

 

 

イヤリングもあったからお母さんとおそろっちで買ってもた。

まあお金出したのお母さんだけど。

 

 

 

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可愛いでしょう。お母さんはピンクなの。

いつつけようかなあ☺️

せっかくおそろなので一緒につけてお出かけしたい。ふふふ。

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで夜はこびこびと松本さんと約束してた、んだけど

まさかのこびこび来れなくて松本さんとふたり。

 

 

 

 

ひっさびさ坂戸に降り立ち

ひっさびさのジョイフル(ファミレス)に。

 

 

 

ひさびさすぎた。あそこはわたしたちの黒歴史の塊である。

 

 

 

 

高校時代それはそれは通った。

テスト期間何時間滞在してんのってくらい

ずっと居座りくだらん話を延々繰り広げた場所である。

 

 

 

あの頃は楽しかったなあ。

 

 

 

 

ふむ。

 

 

 

 

 

 

そんなわけでくだらねえ話9割、

ちょっと普通の話1割で盛り上がった。

 

 

 

 

高校時代の話って色褪せないよねえ。

 

 

自己中だったあの頃。

今も大して変わらず自己中ですが。

 

 

 

 

 

なんかね、松本さんとわたしの趣味に対する熱量がほぼ同じ。

 

 

 

だからねえ、ものっすごい分かり合えるの。

なんかひさしぶりにこんなに共感した。

 

 

 

こんなに違うのに、ここまで違うものでここまで通ずるか!ってくらいの。

 

 

 

 

だってゆずのみ行けなかった後悔を

こんなにわかってくれた人いないもん。

 

 

 

 

お互いの後悔の話をして

2人して落ち込んで

最後ここでたら抱き合お、慰め合お、

とか言ってたくせフツーにバイバイした。

 

 

 

 

ひさしぶりに誰かにゆずへの愛を語れて

わたしはとても嬉しい。

 

 

 

 

松本さんといるのは心地よいです。好きです。

次はこびもね。カラオケいきたい。

 

 

 

 

 

2年のあのいつめんはほんと

素晴らしいめんつだった。

ほんと楽しかった。

 

 

 

5人で集まれたらな。

きっと楽しいだろうな。

 

 

 

みんなでじょいじょいしたいです。

そんなお休みでした。

 

 

 

明日もお休みなので断捨離頑張ります。

 

 

 

 

ではでは。

たのしい話をしよう

 

 

 

 

こんばんみ。

 

 

ひさびさ楽しい気分で終われた1日ですので

つらつら書き連ねようかな、なんて。

 

 

 

今日は会社の新入生歓迎会だったので

(ウチは3月21日が入社日)

6時閉店でみんなでイタリアン食べてきました。

 

 

 

 

 

まあいつもの流れなんだけども

今日はずっとシェフの子供達とワチャワチャして

たくさん笑ってとても楽しかったのです。

 

 

 

 

わたしは子供が嫌い、というか苦手なので

距離感が掴めずにずっと仲良くできないでいたんだけど

今年の社員旅行あたりからやっとフツーに

話せるようになってきて

今日ついにシェフの娘(5歳。天使)が

名前で呼んでくれました。感動。

 

 

 

わたしだけ名前を呼んでくれないから

苗字にさん付けから

「だるまさんが転んだ」から(なぜ?)

ついに!ついに!

 

3年の時を経て下の名前にちゃん付けで呼ばれました😭

 

 

 

 

これはとても大きな進歩です!

 

 

 

 

 

ずっとシェフの息子と後輩と

マジカルバナナをしてたんだけど

茶色→伝説のアレ(まぁうんこのこと)

っていう流れを繰り返してたんだけど

 

シェフの息子「〇〇君(シェフの息子)と言えば?」

わたし「え、、、妖怪ウォッチ?」

シェフの息子(不服そう)

シェフの息子「次君ね!はい!かっこいいと言えば?」

わたし「言ってないwwwwwwwww」

 

 

という突然の捏造が入り

クソ笑ったというどうでもいい話です。

 

 

 

お腹痛くなるくらい笑って

とても楽しかった。

 

 

 

 

歓迎会とか会社の食事会で

初めて楽しかった。ホントに。

 

 

 

そんなわけでよい1日でした。

 

 

 

 

わたしが楽しそうだとシェフたちが不服そうなので

それがまた楽しいですね。

 

 

 

 

やな感じ!

 

 

 

 

楽しかったのでなんでもいいや。

 

 

 

 

明日もいちにち頑張りましょう。

おわり。